このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
キンリョウヘン
[トップに戻る] [新規投稿] [新着順表示] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]



金稜辺です 投稿者:野木の蜂 投稿日:2016/08/29(Mon) 20:55:03 No.6761  引用する 
 無遮光での栽培の金稜辺です。
特別な管理はしていないと思いますが、農薬は全く使用しません、ナメクジやカタツムリは水槽の上に置いていますので這い上がる事を防げます、肥料は花後(5月下旬に植え替えをします)植え替え時に鉢底に有機質肥料(自分で作っています)と化学肥料を与えます、その後は薄い液肥を葉面散布を10日に1回位与えます、但し7月と8月と11月以降は与えません。
霜が3回位降りてから霜の当たらない場所に春まで置きます。
過温しなくても分峰時期には開花をいたします。

夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/07/30(Sat) 22:43:28 No.6748  引用する 
キンリョウヘンの花芽をたくさん付けるには、ちょうど今の時期(土用)に2週間ほど水を与えず、干すと良い(土用干しをする)と聴きましたが、今の時期は、あまり水をかけずに乾燥させた方が良いのでしょうか?

Re: 夏干しについて 投稿者:山野 投稿日:2016/07/30(Sat) 23:09:17 No.6749  引用する 
水稲では土用干しというのがありますが、キンリョウヘンでは聞いた事がありません、夏の暑い時期は朝晩水をやって根を新鮮な水と空気に触れさせるというのが定説なので、乾燥させるのはいかがなものかと思います。

 ただ今までの常識が間違いだったという事も多々あるのでひょっとすると、ひょっとするかも知れないので実験してみるのもいいかも知れません
 栽培方法については鉢花シンビジュームと同じなので「シンビジューム 栽培」などのキーワードでネット検索すればたくさんの情報が得られます。

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/07/31(Sun) 07:30:13 No.6750  引用する 
山野さん、早速のコメントありがとうございました。この土用干しの話は、私の近所で6年ほど前からキンリョウヘンを栽培している人から聞いたものだったのですが、山野さんが「聴いた事がない」と言う事では、極めてローカルな話だったのでしょう。 昨年は、この話を信じて、土用から2週間で水を一回やっただけでしたが、今年は、今まで通り、朝晩たっぷりとやっみます。
ありがとうございました。

Re: 夏干しについて 投稿者:outsider 投稿日:2016/07/31(Sun) 10:48:13 No.6751  引用する 
> 今の時期は、あまり水をかけずに乾燥させた方が良いのでしょうか?

夏に遮光を強くすると、花芽が着きにくく徒長した木姿の株になります。潅水を辛くすると新葉の伸長が止まり、寸詰まりの木姿になって、見栄えはあまり良くなくなります。

散光条件下で紫外線と微風に当たるように、夕方潅水すれば適度な株の老化を促し、花芽着きは良く、ラン根の伸長も良く丈夫で木姿の良い株に仕上がります。

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/07/31(Sun) 22:59:42 No.6752  引用する 
outsiderさん、はじめまして
>散光条件下で紫外線と微風に当たるように、夕方潅水すれば適度な株の老化を促し、花芽着きは良く、ラン根の伸長も良く丈夫で木姿の良い株に仕上がります。
やはり、真夏の間も、夕方に潅水をした方が、花芽の付は良いのですね。私は、とにかく上部で良く伸びた大きな沢山の花芽が付けば良いので、西日はあてませんが、露地で栽培しています。真夏の間だけ、少し被覆してやろうかなあとは、考えているのですが・・・ キンリョウヘンのためには、やはり少しだけ被覆してやった方が良いのでしょうか?

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/07/31(Sun) 23:02:22 No.6753  引用する 
誤字を訂正します。
>上部   正:丈夫
失礼しました。

Re: 夏干しについて 投稿者:outsider 投稿日:2016/08/01(Mon) 19:33:03 No.6754  引用する 
夕方潅水は夜間のうちにしっかり水が抜けて、高温・根腐れにならないようにすることです。温暖地では、露地栽培で半日蔭(遮光率約30%)または午後半日日陰にすると、花芽着良い丈夫な株に育ち、寒冷紗ハウスの露地栽培のままで冬越しします。

花芽着良くするのは、止め葉が出るころ窒素分を切って紫外線に当て、適度な株の老化を促すことによるものだと思います。したがって、「土用干し」の方向性はあながち間違いではないにしろ、新バルブ完成前の伸長期に行えば逆効果疑いなしでしょう。

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/08/02(Tue) 22:02:28 No.6755  引用する 
私はまだ、キンリョウヘンの栽培を始めてから、丸2年にしかならないので、解らない事だらけなのですが、ニホンミツバチから入って、蜂から鉢へ趣味が広がり、キン様の栽培も楽しんでいるところです。
>花芽着良くするのは、止め葉が出るころ窒素分を切って紫外線に当て、適度な株の老化を促すことによるものだと思います。
この、“止め葉”なのですが、いろいろな鉢によって早くの時期から芽が伸びたものは、もう止め葉に近いと思うのですが、遅くに芽が出始めた物は、まだまだこれからやっと大きくなる物もありますよね。どこの段階で止め葉をうってバルブの肥大形成期に入るのかの判断が鉢事に違いすぎるので、その見極めが難しい気がしています。花芽の形成期は鉢事に相当な期間の違いがあると考えて間違いないのでしょうか?

Re: 夏干しについて 投稿者:outsider 投稿日:2016/08/03(Wed) 00:48:24 No.6756  引用する 
「蜂も鉢」も、個別に詳しく具体的に観察することは大切で、はじめて2〜3年ならいろいろ疑問が湧いてきて、それを解き明かす面白さに夢中になれるはずです。

品種系統と生育段階と栽培方法によって、株ごとに相当な開きがあると思います。植物学者ではないので、どのステージで花芽分化するのか確定できませんが、一定気候条件下の「止葉が出て完成」付近に花芽分化が起こるのではないかと思います。また、止葉は品種系統(2N〜4N)ごとに、4〜5枚葉展開で出る、6枚葉展開で出ることがあります。この止葉出しに至らなかった未完の新バルブは、花芽分化に至らないことも言い添えておきます。

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/08/04(Thu) 22:42:27 No.6757  引用する 
詳しいコメント、ありがとうございました。

>止葉は品種系統(2N〜4N)ごとに、4〜5枚葉展開で出る、6枚葉展開で出ることがあります。
とのことですが、この品種系統(2N〜4N)とはどういう事なのかを、教えて頂けますか?

Re: 夏干しについて 投稿者:outsider 投稿日:2016/08/14(Sun) 17:21:18 No.6758  引用する 
> この品種系統(2N〜4N)とはどういう事なのかを、教えて頂けますか?

簡単に「2N〜4Nは、生物(植物)の倍数体のことです。」と言い切ると厳密(分子遺伝学)には誤りでしょうが、キンリョウヘンなどでは野生原種は2N=2倍体ですが、これを歴史的にも人為的にも栽培改良観賞したこと、特に明治以降には観賞用シンビとの間で種間交配が進みました。Cym.devonianum(母種)×Cym.floribundum(花粉親)=Cym.Miss Muffet誕生のように、他のシンビ属と交配することで、4N=4倍体の観賞用名花ミス・ムフェットが生まれました。
また、この4倍体シンビ・Cym.Miss Muffetは野生には存在しないので、人の施肥・栽培管理が欠かせないとも言われています。他にも花が着かないキンリョウヘン(3N)や中・大型の立葉性赤花種(SPキンリョウヘン)なども、過去に観賞用シンビとして交配作出したものを「戻し交配」したかも知れません。
3N=奇数倍数体で、不稔性を持ち「種なしスイカ」作出に使われたようですが、今では薬剤処理で「種なしブドウ」「種なしスイカ」栽培がされるのではないでしょうか。

Re: 夏干しについて 投稿者: 投稿日:2016/08/21(Sun) 17:28:11 No.6760  引用する 
outsiderさん、詳しいコメント、ありがとうございました。 また、御礼が遅れてすみませんでした。 しかし、植物学の素養のない私には、“うむむむむう〜”というところですが、何となく理解出来たような気もします。(^_^;)

植替え資材購入 投稿者:outsider 投稿日:2016/08/21(Sun) 10:46:39 No.6759  引用する 
9月のキンリョウヘン株分け植替えに向けて、洋蘭プラ鉢 5号 80個口とNZ産パイン・バーク2袋を資材専門Webショップへ発注したのですが、届いた洋蘭プラ鉢 5号を検品すると不良品が混じり、担当者へ「製造工程の不良品とみられる、フチが大きく欠けたのがありました。」とメール連絡すると、「不良品の件、申し訳ございません。代品を明日お送りいたします。」と、翌日には即返信がありました。


ビジネスだから当然と言えば当たり前ですが、代品請求したわけでもないのに、的確な判断を伝えてくる担当者の誠意を感じました。
世間には嫌なことリスク対応は後回し「只そう思っただけ。」とか無意味な言い訳と戯言・寝言を言う輩がいるなかで、己も認知症を患うまでは改めて襟を正して、常にそうありたいと思いました。

ミスマフェット アルバに変な芽... 投稿者: 投稿日:2016/07/27(Wed) 11:26:47 No.6742  引用する 
このサイトには始めて書き込みますが、よろしくお願いします。
今年植え替えたミスマに変な芽が出ているのですが、これは早くに取り除いた方が良いのでしょうか? (写真の左が正常な芽で右が変な芽です。) どなたか、お解りな方は御教示下さい。


Re: ミスマフェット アルバに変... 投稿者:山野 投稿日:2016/07/27(Wed) 19:26:17 No.6743  引用する 
こんばんは

 この写真ではなんとも分かりません、またどう変なのかも説明していただかないと判断出来ません、太さが違うというのなら、時々起こる事で変な事ではありません
 
 この芽は一つのバルブから出ているものでしょうか、変だという芽の裏側にももう1本新芽がでているようですが、これも同じバルブから出ているものでしょうか、一つのバルブから複数の新芽を出すと殖やしたい時はいいんですが、いい花芽が付かない事もあるので1本にした方がいいと思います。

 それと葉に濃淡のモザイクがあるようにも見えますが、そうするとウィルス病という事もあるかと思います。ただ片方の芽だけ症状が出るという事はないかも知れないのでなんとも

Re: ミスマフェット アルバに変... 投稿者: 投稿日:2016/07/28(Thu) 08:06:28 No.6744  引用する 
山野さん、はじめまして    あなた様のいつも、的確なご指摘の過去のログを、いつも読ませて頂いておりました。 今後よろしくお願いします。 m(_ _)m ペコッ
私の変な芽は、この右側に出ている方なのですが、大変わかりにくい写真ですみませんでした。 保存してあるもう一枚の写真を添付します。 これでもちょっとわかりにくいかも知れませんが、各葉の出方が正常なものと違うのが分かって頂けますか? 葉の出方が正常なものは左右から規則的に出るのが、各葉の大きさも規則的でなく異常なのですが。これで解らなかったら、今度はマクロで撮って見ますね。  


Re: ミスマフェット アルバに変... 投稿者: 投稿日:2016/07/28(Thu) 08:12:38 No.6745  引用する 
書き忘れましたので補足します。この芽も一つのバルブから出ています。 葉に濃淡があるように見えるのは、フラッシュをたいていたので光の濃淡が強調されたものと思います。

Re: ミスマフェット アルバに変... 投稿者:山野 投稿日:2016/07/28(Thu) 22:32:18 No.6746  引用する 
 nakayanさんはじめまして、読んでいただき有り難うございます。私の書き込みでいくらかでも参考になる事があれば幸いです。

 分かりました。うちでも以前に出た事がありますが、翌年の芽は正常になっていたので、葉がくっついているだけの一過性の奇形で、全く問題ありません、ナスなどで平たくなった「巾着ナス」というのが時々あるんですが、同じようなものと思います。

Re: ミスマフェット アルバに変... 投稿者: 投稿日:2016/07/29(Fri) 07:37:09 No.6747  引用する 
山野さん、ありがとうございました。安心しました。

常磐青 投稿者: 投稿日:2016/07/26(Tue) 21:09:59 No.6741  引用する 
 今年は、葉芸がはっきり出ています。

鞘肥大 投稿者: 投稿日:2016/07/11(Mon) 06:02:39 No.6737  引用する 
 大きく膨らんでいます。(常磐青)

Re: 鞘肥大 投稿者: 投稿日:2016/07/11(Mon) 06:03:46 No.6738  引用する 
 ミス・ムフェットも順調です。

Re: 鞘肥大 投稿者:ほたる@京都 投稿日:2016/07/12(Tue) 00:15:19 No.6739  引用する 
玩蜂庵@隱岐國さん

ご無沙汰してます。
ミス・ムフェット是非是非今年も宜しくお願いします^_^;

Re: 鞘肥大 投稿者: 投稿日:2016/07/15(Fri) 21:19:47 No.6740  引用する 
 袋がけをしておきます。

肥料やり 投稿者:ポイ@やまと 投稿日:2016/07/07(Thu) 17:37:01 No.6729  引用する 
こんにちは。
5月に植え替えたキンリョウヘンですが、肥料はこれから新たに与えても良いのでしょうか?もうやらない方が良いですかね?
因みに肥料はIB化成ですが。

Re: 肥料やり 投稿者:outsider 投稿日:2016/07/07(Thu) 20:15:08 No.6730  引用する 
この梅雨時期の新芽が伸びるときに施肥しなくて、いつやるんですか。

IB化成なら、S-1中粒が良いですね。今年の新芽を大きく完成させて平均気温25℃、昼時間11時間以上で花芽分化します。

肥料分を切らさないように、午前中の日光照射を多めにして、充実した新バルブ完成が花芽付株にするポイントです。

Re: 肥料やり 投稿者:ポイ@やまと 投稿日:2016/07/07(Thu) 21:14:12 No.6731  引用する 
outsider様:いつもありがとうございます。
植え替えた時にはマグマアンプとIB化成を与えたのですが、
夏には肥料を切らすと何処かで書いてあったかな?
と思ったものですから、このような質問となりました。

了解です。今が正念場なのですね。

Re: 肥料やり 投稿者:山野 投稿日:2016/07/08(Fri) 00:21:00 No.6732  引用する 
こんばんは

 肥料は新芽の伸び具合を見て決めた方がいいかと思います。つまり、すでに葉が伸びきっているのならやらない方がいいし、伸びる途中であればやった方がいいです。

 梅雨が明けて熱帯夜が続くようになったら朝晩水をやって涼しくしてやって下さい。
 
 

Re: 肥料やり 投稿者:ポイ@やまと 投稿日:2016/07/08(Fri) 03:49:43 No.6733  引用する 
山野様:いつもありがとうございます。
了解しました、様子を見て鉢ごとに対処するように致します。

Re: IB化成 投稿者:ポイ@やまと 投稿日:2016/07/09(Sat) 18:10:35 No.6734  引用する 
すみません、5月植え替え時にIB化成を4号鉢に3粒づつ置いています。
今回追加の為に見てみるとまだ変形はしているものの形が残っています。
IB化成はだんだん小さくなって無くなるのではないのですか?
初歩的な質問ですみません。

Re: IB化成 投稿者:山野 投稿日:2016/07/09(Sat) 20:57:38 No.6735  引用する 
こんばんは

 IB化成は溶けてなくなる事はありません、形はそのまま残っています。というのは化成肥料の大部分は増量のための鉱物質、平たくいえば石の粉だからです。
 ただスカスカになって砕けてしまうので出してしまう方がいいです。肥料成分は1ヶ月くらいで出終わると思いますが、これは水のかけ方で違ってきて、いつも乾いていればなかなか溶け出さないし、ジャブジャブかけ続ければすぐに溶け出してしまいます。

 ついでにですがマグァンプーKは中粒で1年、大粒なら2年肥効が続くとの事ですが、どうもそんなには続かないような気がします。

 それからキンリョウヘンの施肥量ですが春に3粒やっているのなら今度は1〜2粒やればいいでしょう
 

Re: IB化成 投稿者:ポイ@やまと 投稿日:2016/07/09(Sat) 22:34:17 No.6736  引用する 
そうでしたか、よく分かりました。
通りでいつまでもある筈ですね。(^◇^;)

はい、1粒ぐらいの追肥にしておきます。
ありがとうございました。

無題 投稿者:スダチ 投稿日:2016/05/05(Thu) 07:25:16 No.6722  引用する 
outsiderさん有難うございます。
・12〜1月は山間地に有る実家の軒下へ持っていき、施肥なし、水は週一程度です。3月から施肥しています。
・写真のような変な物が生えてきますので摘み取っていますが、何なのでしょうか
・outsiderさんは400鉢とはすごいですね。商売にされているのですか。


Re: 無題 投稿者:藤久保 投稿日:2016/05/05(Thu) 09:39:35 No.6723  引用する 
スダチさん はじめまして

横から、失礼します。参考になるか、解りませんが?

>鉢の直径17CM、高さ15cm。葉の長さ25cm前後。

株に対して、鉢が大きいのでは?
余裕があると、花は着き辛いと思いますが?

大石さんの栽培法を参考にされては?
http://www.asahi-net.or.jp/~xv8m-oois/xxkin-saibaihouhou.htm


私は、『洋蘭プラ鉢4号』(サイズは外寸12.5cm、内寸10cm、高さ14.7cmです。)に3条を基本に植えています。
同じに管理をしていても、同じ銘柄の柄物・原種でも、株によって微妙に違いますので、生育(花着きも)に差が出るようです。

写真の「左側8鉢」と「右側8鉢」は同時期に入手した「2株」を増やして選別した物ですが、左は全て数本宛、右は4株のみに花が着きました。
誘引を目的にされるのであれば、繁殖力が強い、花着きの良い株を選ばれては如何ですか。

因みに手前の柄物は、手を焼いている銘柄で、置き場所を3カ所に分けています。

植え替えの時期ですので、鉢を小さくし、根を点検されては如何ですか?
その時、余分な物は取り除いては?
当方では、よく「ネジバナ」が発芽しますが、見つけ次第抜いています。


Re: 無題 投稿者:outsider 投稿日:2016/05/05(Thu) 22:17:30 No.6725  引用する 
> ・outsiderさんは400鉢とはすごいですね。商売にされているのですか。

基本は道楽です。
いろいろな蜂仲間が来たついでに、木姿の良い気に入った株を勝手に持ってゆくので、必要経費くらいはペイできているでしょう。
5号プラポット植えですが、毎年9月頃になると株が窮屈になって「分けてくれ、分けてくれ〜」と言うので、ついつい殖えてしまいました。


3〜4年前にIBs-1化成購入代金をケチって、グリーン何とかを代用肥料にして一夏で300株を枯らす大失敗をやらかし、まだまだその回復途上です。

Re: 無題 投稿者: 投稿日:2016/05/16(Mon) 21:27:31 No.6726  引用する 
 スダチさん、オリズルラン(班無し)が生えていますね。
 拙宅の金稜辺は役目を終えたものから鞘が膨らみ始めました。


Re: 無題 投稿者:サル彦 投稿日:2016/05/24(Tue) 10:19:55 No.6728  引用する 
藤久保さん、はじめまして。

キンリョウヘンの鉢にネジバナがよく生えるとのこと、面白いですね。同じラン菌が働いているのかもしれません。ネジバナの寄せ植えでも作って、そこにキンリョウヘンの種子を蒔くというのも面白いかも。

スダチさん、はじめまして。

スダチさんの鉢に生えてきている細い葉の植物は、タカサゴユリの実生のように見えないこともありません。近所に親株があれば、よく生えてきます。

無加温金稜辺 投稿者: 投稿日:2016/05/16(Mon) 21:30:02 No.6727  引用する 
 当地での無加温金稜辺は、分封が終わった頃にやっと咲き始めます。

キンリョウヘン 投稿者:スダチ 投稿日:2016/05/05(Thu) 21:38:36 No.6724  引用する 
愛媛県人さん、outsiderさん、藤久さん
有難うございました。来年こそ沢山の花を咲かせてみせます。
今年は1群しかgetできてません。花は無関係の入場でした。
余談ですが、明日から高知〜愛媛へと2泊旅行します。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53]

処理 記事No 削除キー

- Joyful Note Antispam Version -