破れ傘・・・待ち箱
送ったもの(待ち箱)については、内部に、巣落下防止用はしてありませんでしたが、落下防止用に写真のようにしてください。
100円ショップで売られている、焼き鳥用の竹串(250mm以上のもの)を買います。
竹串の径は、約3.2mmですから、3.2mmのドリル用のキリを買います。
★竹串を漢字の井の字形にします(竹串が必ず重なるようにする)。
★竹串の径が約3.2mmですから、必ず2段にしてくざさい。1段では、蜜の重さで、落下する恐れがあります。
縦横から均等に3.2mmの穴を開け、竹串を刺します。
一段づつ必ず、縦横の串が重なるようにします。
それを二段作ります。
送った待ち箱については、下蓋は、杉材でしたが、写真のものは
巻き寿司用のスノコ(蜜蝋を塗ってある)を使用しています。
送ったものはすべて、あなたのものですから、好きなように手を加えてください。
■残り6個の待ち箱がありますが、4個は、送り先が決まっていて、残り2個は、
訳あって作れないお方へ差し上げます、但し、送料は負担してください。
郵送で、運賃が1.500〜2.000程度必要です。
蜜蝋を塗って、巣落下防止をした待ち箱を送ります。
papa@ryucom.ne.jp ←ココへメールで連絡してください。