蜜源植物の話題
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[7270] Re:[7269] 大菊 投稿者: 投稿日:2018/11/13(Tue) 22:02 [返信]  

> 玩蜂庵さん
>
> 厚物や管物は、天地人の合わせ術が見せ所ですね。
> 近くの菊花展は後継者不足により規模が縮小し、見事な大菊を目にする機会が少なくなりました。

 つばき@松山さん、今晩は。
 菊作りは五十有余年続けています。当初は仲間も多く、秋には菊花展等催していましたが、次々と仲間が故人となり、今は町内に2人だけになってしまいました。300鉢ほど栽培していましたが、年々減らし、今年は80鉢になりました。



[7269] Re:[7265] 大菊 投稿者:つばき@松山 投稿日:2018/11/12(Mon) 21:29 [返信]  

玩蜂庵さん

厚物や管物は、天地人の合わせ術が見せ所ですね。
近くの菊花展は後継者不足により規模が縮小し、見事な大菊を目にする機会が少なくなりました。



[7268] ウメモドキ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/12(Mon) 18:17 [返信]  

ウメモドキの実が豊作です。自宅に蜂群がいますから、せっせと訪花したのかもしれません。庭がにぎやかになりました。


[7267] Re:[7265] 鬼灯 投稿者:サル彦 投稿日:2018/11/11(Sun) 13:53 [返信]  

鬼灯様
>
> >
> > これは何の植物でしょうか?
>
>  ほおずきです。バラや菊の花弁もよく齧られます。

ご教示ありがとうございました。お名前を間違えてしまいましたこと、ご容赦ください。

キクは食用のキク花があるくらいなので、美味いのでしょうかね。



[7266] ベニシタン 投稿者:五六蜂@福島 投稿日:2018/11/11(Sun) 01:11 [返信]  

もともとベニシタンは地上低く枝を伸ばすのですが、数センチの小さいうちから支柱を立てて無理やり立ち上がらせて育てました。

数年育てた現在は、地上1メートルぐらいに枝を広げたくさんの赤い実が付いています。

勿論開花時期にはミツバチが来て受粉するからでしょうね。



[7265] Re:[7264] 鬼灯 投稿者: 投稿日:2018/11/10(Sat) 20:52 [返信]  


>
> これは何の植物でしょうか?

 ほおずきです。バラや菊の花弁もよく齧られます。



[7264] Re:[7263] 鬼灯 投稿者:サル彦 投稿日:2018/11/09(Fri) 21:20 [返信]  

玩蜂庵@隠岐國様

>  連日葉を囓りに来る和蜂で賑わっています。

これは何の植物でしょうか?



[7263] 鬼灯 投稿者: 投稿日:2018/10/23(Tue) 21:42 [返信]  

 連日葉を囓りに来る和蜂で賑わっています。


[7262] 大菊 投稿者: 投稿日:2018/10/08(Mon) 20:01 [返信]  

 蕾が付きましたが、時々和蜂が訪れ囓って行きます。


[7261] 宿根アスター 投稿者: 投稿日:2018/10/08(Mon) 19:59 [返信]  

 和蜂、蝶々、ハナアブ等で賑わっています。


[7260] 段菊 投稿者: 投稿日:2018/10/02(Tue) 20:24 [返信]  

 台風一過の好天。段菊に和蜂が群れていました。


[7259] Re:[7258] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/02(Tue) 16:25 [返信]  

広さん

> 若木のオオモクゲンジの葉っぱには、ギザギザがあるのですね。

そうみたいですね。種から育てたのに、苗のころの状態をもう忘れてる、・・・なんだか情けない‥(笑)。私のオオモクゲンジの種は、千葉の夢蜂さんから頂いたものと、高知県牧野植物園駐車場に落ちていたものだったと思います。

> 4月に四国旅行をした際に、一度立ち寄ったことがあります。

さすが、情報が早い。繁盛してたでしょう。私も山猿さんに誘われて行ってきました。また機会があれば行くつもりです。
翠さん、いつも若々しくてお元気。旦那様もお元気で社会貢献されています。

> 山口県光市の室積半島にも自生があるようですね。
> 落ちている種は拾ってもいいのかな (^^;ゞ

モクゲンジは日本の自生種ですから、問題はなさそうに思いますが。
先日の台風で、私の家の庭がピンク色に染められました。色の主はオオモクゲンジの袋、中から種が飛び出しているものもたくさんありました。ただ、まだ色は黄緑色、十分熟してはいないようです。

ビービーツリーの種ももうそろそろ熟すころかもしれません。



[7258] Re:[7256] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者: 投稿日:2018/10/01(Mon) 22:31 [返信]  

ONOさん、私のオオモクゲンジはネット販売でモクゲンジの苗として買ったものです。
これを育てた親木の種から発芽した苗を育てた若木が添付した写真のものです。
若木のオオモクゲンジの葉っぱには、ギザギザがあるのですね。

> 今、翠さんは松山でブリ丼のお店をされてますよ。大繁盛してます。

4月に四国旅行をした際に、一度立ち寄ったことがあります。
元気はつらつとお仕事をされていましたので、声を掛けることはできませんでした。
お料理は、あぶり寿司とハーフ漬け丼がセットになったランチを頂きとても美味しかったです。

> 山口県光市牛島にモクゲンジの自生地がありますね。

さすがONOさん、詳しいですね。
ネットでモクゲンジを調べた時に、山口県に自生地があることを知りました。
山口県光市の室積半島にも自生があるようですね。
落ちている種は拾ってもいいのかな (^^;ゞ



[7257] バラ 投稿者: 投稿日:2018/09/28(Fri) 21:17 [返信]  

 咲き始めた秋薔薇に和蜂が群がっています。花弁を囓っている蜂が多いです。写真はアイスバーグの蕾を囓っている和蜂です。


[7256] Re:[7255] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/28(Fri) 15:49 [返信]  

> ONOさん、先日のオフ会ありがとうございました。

広さんにお会いできて大変うれしかったです。オフ会では「声はすれども・・」なんて失礼なことを申しましてすみませんでした。

あの広さん節、今でも懐かしく思い出します。あの頃翠さんもよく投稿されてましたよね。今、翠さんは松山でブリ丼のお店をされてますよ。大繁盛してます。

> 終わってみれば、もっと皆さんと話すべきだったと反省しきりです。

オフ会にはたくさんの方が来られますから、ちょっと圧倒されてしまいます。宴会の後の飲み会を楽しみにされている方も多いです。今回は広さん、ヒカル君にお会いできたのが一番の思い出になりました。

> お勧めのようなので、我が家のオオモクゲンジを見てきました。
> 先日まで花が咲いていたと思ったら、もう袋状の実を付けていました。

山口県光市牛島にモクゲンジの自生地がありますね。一度はそこに行こうかと思っていました。オオモクゲンジ・モクゲンジはいい蜜源だと思います。成長も早い方ですから増殖には向いていると思います。花の咲く期間も木が大きくなれば次々に開花するので、結構長く感じます。

> 時の過ぎるのが早い、今日この頃です。

はい、同感です。一週間の過ぎ去るのも早い早い、今日もう金曜日。人生の終い方を考える年になりました(笑)。
>



[7255] Re:[7254] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者: 投稿日:2018/09/27(Thu) 18:25 [返信]  

ONOさん、先日のオフ会ありがとうございました。
終わってみれば、もっと皆さんと話すべきだったと反省しきりです。

> 家に両種ともありますが確かによくミツバチも多く訪花しています。みなさんも頑張って増やしましょう(笑)。

お勧めのようなので、我が家のオオモクゲンジを見てきました。
先日まで花が咲いていたと思ったら、もう袋状の実を付けていました。
時の過ぎるのが早い、今日この頃です。



[7254] Re:[7224] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/27(Thu) 15:59 [返信]  

佐々木正巳正巳先生の「蜂から見た花の世界」のモクゲンジの評価をみると花蜜・(花粉)ともに良となっていて、モクゲンジは6〜7月、近縁種のオオモクゲンジは9月に開花し、ともに花のない時期に咲くので多くの昆虫が狂ったように訪れる、とあります。いずれも珍しいが是非とも増やしたい蜜源・・・・・

めちゃくちゃ評価が高いんですね。家に両種ともありますが確かによくミツバチも多く訪花しています。ちょっと嬉しくなりました。みなさんも頑張って増やしましょう(笑)。



[7241] ウド 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/25(Tue) 13:19 [返信]  



ONOさん
色々な蜜源植物の写真を掲載いただいて、ありがとうございます。
私のような初心者には、写真付きで解説していただけると、良くわかります。そして、写真を撮られたメッセージが伝わって来る気がします。

2000年から、蜂飼いをされてるんですか?
ONOさんからは、知行合一と言う言葉が思い浮かびました。
私はこんな面白い世界があることを知らなかったので、もっと早く知りたかった。
ドップリと、浸れる世界ですね。



[7240] Re:[7239] 種から育てたビワの木 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 12:11 [返信]  

> ONOさんは、蜂飼いになられて、長いのでしょうね?

私は2000年からですから計算はしやすいです。長いといえば長いのでしょうか。当初、玉川大学、吉田先生の本を擦り切れるほど読み、菅原先生のホームページを毎日訪れ、当時としては珍しかった、ニホンミツバチ専門の水野先生の掲示板、「ニホンミツバチの飼育」へのお誘いを受け、まさにおそるおそる、かつ遠慮がちではありましたが、そこで質問をしまくりました(汗)。その時の掲示板への書き込みが、私の掲示板に住みつく切っ掛けになりました。

その掲示板で現在の掲示板の管理人さんのかす丸さんや、様々な方々とのお付き合いが始まることになります。当時の管理人の水野先生や、カス丸さん、和歌山すさみ町の岩田さん(熊野蜜の本場の大ベテラン)、巣箱造りの名人三田さん、理論派のKOHさん、その他たくさんの方から沢山のことを教えていただきました。ミツバチを知ってから、私の知り合いは天文学的に増えたような気がします。また自然界へも目が行くようにもなり、世の中が本当に広がりました。

ミツバチの世界、今まで、いいことづくめでした。

> ミツバチは見ていて飽きないし、可愛く思えます。
> 赤ちゃんと同じ、3頭身だからでしょうか?
> 私の知らない世界、ミツバチの世界。
> のめり込む条件が揃っています。


カピバラ@滋賀さんの、これからの人生、より楽しくなること請け合いです。

> 失礼なことを申し上げて、申し訳ございません。
> 半端ない、知識と経験をお持ちの方なので、つい、そう思い込んでおりました。

いえいえ、私の話のほとんどが受け売りなんです。中身は「ド素人」ですので、そのあたりよろしくお願いします。でも、私のバックには、本物の手練れがいます。わからないことがあればその方に聞いています(汗)。

> 桃太郎のキジやサルのように、声はすれど、姿は見えずの、おひとりに是非お加えください。

私は神出鬼没、あしたカピバラ@滋賀さんのお宅に行っているかも・・・。嘘です、でも過去何回かそういうことをしでかしたことがあります。かす丸さんの蜂場に突然行ってみたりもしましたねえ・・。到着が夜になったので、もちろんご本人はいませんでしたが(汗)。



[7239] Re:[7232] 種から育てたビワの木 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/25(Tue) 07:58 [返信]  


> EUWさんさんからお伺いしました。カピバラさん、今、」ニホンミツバチに夢中になっておられるそうですね。私にもそういう時期がありました。めちゃくちゃ楽しい時期でした。今は少し冷静になってしまってますが(笑)。

ONOさんは、蜂飼いになられて、長いのでしょうね?
ミツバチは見ていて飽きないし、可愛く思えます。
赤ちゃんと同じ、3頭身だからでしょうか?
私の知らない世界、ミツバチの世界。
のめり込む条件が揃っています。
>
> 私は年齢から言えば、ご想像通り、マゴウことなき年寄りですが、本人にその自覚がないのが問題でして・・・(笑)。無理をしてはあそこが痛い、ここが痛い、と言っております。今日も畑の除草をして、ご多分に漏れず、そういう状態になっています。
>
失礼なことを申し上げて、申し訳ございません。
半端ない、知識と経験をお持ちの方なので、つい、そう思い込んでおりました。
桃太郎のキジやサルのように、声はすれど、姿は見えずの、おひとりに是非お加えください。
>



[7238] Re:[7237] ウド 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 01:03 [返信]  

こいつも(笑)。
これらスズメバチは、花の蜜を吸っている限り、やって来たミツバチを狩ることもないし、勿論人を攻撃することもありません。ウドの花の世界は平和そのものです。

ただ、ここにキイロスズメバチが来たことは一度もありません。キイロスズメバチだって花蜜を採るでしょうに、少し不思議です。



[7237] Re:[7236] ウド 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:59 [返信]  

そしてこんなやつも(汗)。
これはアシナガバチ専門のヒメスズメバチなので、まあいいか(笑)。



[7236] Re:[7235] ウド 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:57 [返信]  

マルハナバチもやって来ます。(白いバンドが目立つ種です。コマルハナバチかな?、時期がちょっと違うような気もしますが・・)



[7235] ウド 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:50 [返信]  

ウドの花はとてもいい蜜源になります。毎年、必ずミツバチがやって来ます。


[7234] タラノキ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:48 [返信]  

タラノキとクズのコラボ(汗)。

クズを訪花するミツバチは見たことがありません。佐々木先生によると、花の造りがしっかりしているのでミツバチでは蜜を採るのは難しく、大型昆虫が吸蜜した後など、花の構造が壊れた後などにまれに訪花する程度らしいです。

タラの花に結構昆虫が訪花しています。ニホンミツバチの姿も見えました。私はタラノキを訪花するニホンミツバチをよく見てきましたので、いい蜜源、と位置付けています。佐々木先生によると、流蜜すると年とそうでもない年があるのだそうです。また場所や個体差でも訪花頻度が異なるとか・・。



[7233] ヌルデ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:39 [返信]  

土曜日、研修会の帰りの山道でヌルデを撮りました。どこにもあって、とてもいい蜜源になってくれます。佐々木正巳先生の「蜂からみた花の世界」でも花蜜。花粉ともgoodの評価。でもヌルデの蜜が多く入ると黒っぽい蜜になるそうです。

写真を撮った時、ハエやハナアブなど沢山の昆虫がやって来ていましたが、ニホンミツバチは確認できませんでした。



[7232] Re:[7231] 種から育てたビワの木 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/25(Tue) 00:33 [返信]  

> 私は、投稿を控えていました。
> 皆さんがミツバチだとしたら、分蜂で気持ち良く飛んでいらっしゃるのに、私が水道ホースで水を撒くようなことになると考えたからです。

カピバラ@滋賀さん
投稿は控えてはいけません(笑)。投稿数が多いほど掲示板のランク(なんのランクかはわかりませんが・・)が上がるような気がします。少なくとも、来てくださった方が、あ、ここの掲示板は「生きがいい」とは思ってくれそうです。

> 一昨年、ビワの身を食べた時、余りに甘露なビワだったので、冷蔵庫に水分が抜けないように保管し、去年の春に植えたのですが、見事、二つが芽をふき、今年15センチくらいまで成長したので、畑に移植しました。

ビワは冬のいい蜜源です。寒い時期に咲くので、暖かい日にはたくさんミツバチが来ます。ビワ蜜というのがあります。透明感が強く風味抜群の高級蜜ですが、この蜜を採ると蜂群が結構疲弊するそうです。(セイヨウミツバチでのお話です。)寒い時期の蜜集めはミツバチにとってはかなりきついお仕事のようですね。

> 私はONOさんは、もう少しお歳を召していらっしゃるのかと思っておりました。

司会のご担当はエピペンさんです。私は懐かしい方のご照会か、自分の持って行ったプレゼントの紹介の時のものでしょう。

EUWさんさんからお伺いしました。カピバラさん、今、」ニホンミツバチに夢中になっておられるそうですね。私にもそういう時期がありました。めちゃくちゃ楽しい時期でした。今は少し冷静になってしまってますが(笑)。

私は年齢から言えば、ご想像通り、マゴウことなき年寄りですが、本人にその自覚がないのが問題でして・・・(笑)。無理をしてはあそこが痛い、ここが痛い、と言っております。今日も畑の除草をして、ご多分に漏れず、そういう状態になっています。





[7231] 種から育てたビワの木 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/24(Mon) 13:47 [返信]  

こんにちは
淡路オフ会に参加された方の、分蜂熱のような余韻が続いてますね。
(私はまだ分蜂を見ておりませんが…(^○^))
私は、投稿を控えていました。
皆さんがミツバチだとしたら、分蜂で気持ち良く飛んでいらっしゃるのに、私が水道ホースで水を撒くようなことになると考えたからです。
すみません。皆さんをミツバチに例えたりして…(^O^)
私の悪い癖です。

一昨年、ビワの身を食べた時、余りに甘露なビワだったので、冷蔵庫に水分が抜けないように保管し、去年の春に植えたのですが、見事、二つが芽をふき、今年15センチくらいまで成長したので、畑に移植しました。
ビワは食べても美味しいし、蜜源にもなるとのこと、早く花を咲かせないか見守ります。

ONOさん、暫くご無沙汰をしておりました。
8チャンネルの地方版に、EUWさんがオフ会の模様をアップされています。
ONOさんとエビペンさんが、抽選会の司会をされてる様子もあります。もちろん、EUWさんは、文春砲の顔だしNGの方のように、お二人に目張りを施すことは、忘れておられません。
私はONOさんは、もう少しお歳を召していらっしゃるのかと思っておりました。




[7230] Re:[7229] シソ 投稿者: 投稿日:2018/09/18(Tue) 21:28 [返信]  

 青紫蘇も賑やかです。


[7229] シソ 投稿者: 投稿日:2018/09/18(Tue) 21:27 [返信]  

 シソが咲き始め、和蜂の羽音で賑わっています。


[7228] Re:[7226] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/14(Fri) 18:42 [返信]  

> 妻からも、半分見放されています。
> こんなこと書いて、実は、妻が密かに8チャンネルを読んでる節があります。

いや、それが夫婦円満の秘訣かもしれません。私たち夫婦もそれぞれが自分の趣味に没頭、お互いに干渉しないことにしています。ただ、オフ会などは、家内の気が向けば一緒に出掛けます。

> 8チャンネルからも、見放されるかも…^_^

いや、それは絶対にない・・・と思いますが(汗)。

> 私の中では、ONOさんはプロフェッサーと呼ばさせていただいております。
> 何を質問しても、ロジカルな回答で、その上、噛み砕いて下さるので、ハチミツのようにすぐに吸収されて、胃にもたれません。

カピバラさん、そういうのを「褒め殺し」というんじゃないでしょうか(笑)。気楽に書けなくなっちゃいそうですよ。

> 蜂の権威である大学の先生の名前など、名前に至るまで正確です。

いやあ・・度忘れしてウンウン言いながら思い出すこと数知れず、植物の名前も同じく、あれ〜?あの花の名前は?、はごく当たり前のことです。ウンウン言って思い出すと、家内から「はい、よく思い出しました。、えらい。」と褒められる始末(笑)。

> 私など、ボンクラですので、この前も、息子の嫁の実家の名前をど忘れして、恥ずかしい思いをしました。

ボンクラ、いいですね。私もボンクラ、ボンクラ同士仲良くいきましょう(笑)。



[7227] Re:[7225] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/14(Fri) 18:29 [返信]  

> 私はオオイヌノフグリは日本の方だと思っていました。
> だから、オオイヌなのか…(^O^)

そうなのです。外来植物図鑑を見ると、びっくりします。私たちが当たり前に見ている植物の実に多くが、外来種なんですねえ・・。えっ?、お前もか?、って感じです。なので、日本から外来種を完全に駆除してしまうと、日本の植物相はかなり貧相なものになってしまいそうです。

侵略的外来種云々・・・申し訳ないのですが私には無駄な抵抗のようにみえてまりません(汗)。



[7226] Re:[7223] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/14(Fri) 15:40 [返信]  


>
> あの〜・・・でも私はカピバラさんに私と似たものを感じるのですが・・、波長が合いそうというか(笑)。ただ、私の書く文は固い、とはよく言われるんです。なるべく砕けた文を書きたいなあ、とは思っているんですが、やっぱり文才がないのでしょう、思うようにはいかないです。
>
ONOさん
波長が合いそうとは、嬉しいです。
私は、実は偏屈もので、波長の合う方はなかなか出会えません。
妻からも、半分見放されています。
こんなこと書いて、実は、妻が密かに8チャンネルを読んでる節があります。
8チャンネルからも、見放されるかも…^_^

私の中では、ONOさんはプロフェッサーと呼ばさせていただいております。
何を質問しても、ロジカルな回答で、その上、噛み砕いて下さるので、ハチミツのようにすぐに吸収されて、胃にもたれません。
蜂の権威である大学の先生の名前など、名前に至るまで正確です。
私など、ボンクラですので、この前も、息子の嫁の実家の名前をど忘れして、恥ずかしい思いをしました。
管理人さん、蜜源植物の話題にしといてください。よろしくお願いします。



[7225] Re:[7224] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/14(Fri) 12:45 [返信]  

> で、今日オオモクゲンジの下を通ると、おや?、軽快な羽音が聞こえてきます。見上げると例年のように多くのミツバチ、クマバチ、ハナムグリ・・・。うん、いい感じになったきました(笑)。

ONOさんのお宅には蜜源が豊富にあって、ミツバチや虫たちの天国ですね。
>
> でも、このオオモクゲンジ、大きくなりすぎて自宅の屋根にかかるようになり、雨どいにも枯れ葉が溜まるようになりました。そこで今年は大きく剪定をするつもりです。以前も思い切った剪定(枝をすべて切り落としました。)をしたのですが、まったく問題がありませんでした。

日本蜜蜂の好む木々や花ばなは、生命力の強いものが多いように思います。
それは、日本固有のものも、外国から飛来したものも混在します。
外国から来たものは、特に、生命力が強くなければ、生き残れません。
オオイヌノフグリやタンポポ、アレチウリ、今では、我は日本の固有種なるぞ、とばかり、我が物顔の植物も多いようです。
私はオオイヌノフグリは日本の方だと思っていました。
だから、オオイヌなのか…(^O^)



[7224] Re:[7223] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/14(Fri) 12:13 [返信]  

花が咲いて訪花の状況を見ていたら、雨が多かったということもあったのかもしれません、例年なら結構多くのミツバチが訪花していたのですが、今年は思ったほどの訪花は確認できませんでした。で、今日オオモクゲンジの下を通ると、おや?、軽快な羽音が聞こえてきます。見上げると例年のように多くのミツバチ、クマバチ、ハナムグリ・・・。うん、いい感じになったきました(笑)。

でも、このオオモクゲンジ、大きくなりすぎて自宅の屋根にかかるようになり、雨どいにも枯れ葉が溜まるようになりました。そこで今年は大きく剪定をするつもりです。以前も思い切った剪定(枝をすべて切り落としました。)をしたのですが、まったく問題がありませんでした。



[7223] Re:[7222] ノウゼンカズラ→オオモクゲンジ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/14(Fri) 12:00 [返信]  

> どうも私は脱線してしまいます。
> ONOさんが学者肌なら、私は鮫肌と申しましょうか、ザラザラ、ガタガタです。
> それでも良ければ、お付き合いください。
> こんなこと、8チャンネルに投稿して良いのかな?
> 削除されたりして…(^O^)

いいのです、よっぽどのことがなければ削除などされません。ねえ、管理人様(笑)。

あの〜・・・でも私はカピバラさんに私と似たものを感じるのですが・・、波長が合いそうというか(笑)。ただ、私の書く文は固い、とはよく言われるんです。なるべく砕けた文を書きたいなあ、とは思っているんですが、やっぱり文才がないのでしょう、思うようにはいかないです。

今自宅の東側の畑にオオモクゲンジが育っています。数年前、といっても十年近く前でしょうか、夢蜂さんから種を頂き育てたもので、苗を畑に仮植えしていたら今や10m近くに成長、大量の花を咲かせています。



[7222] Re:[7221] ノウゼンカズラ 投稿者:カピバラ@滋賀 投稿日:2018/09/13(Thu) 20:25 [返信]  


>
> はい、そんなに遠くはないですが、気軽にける近さでもないです(笑)。壇ノ浦まで行くとちょっとした旅行気分に浸れます。

ONOさん
すみません。しょうもないことを書きまして。
しょうもない、って、分かるでしょうか?関西だけかな?
つまらないこと、と言う方言です。
ONOさんの蜂場と海の写真を見ていて、屋島の戦いに敗れ、壇ノ浦まで逃れた平家の公達が通ったであろう海を、ジジィの頭の中で、膨らましてしまいました。
そうですよね、壇ノ浦は山口県でも下関、私の頭の中だけです。近いのは…
どうも私は脱線してしまいます。
ONOさんが学者肌なら、私は鮫肌と申しましょうか、ザラザラ、ガタガタです。
それでも良ければ、お付き合いください。
こんなこと、8チャンネルに投稿して良いのかな?
削除されたりして…(^O^)




[7221] Re:[7220] ノウゼンカズラ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/13(Thu) 19:14 [返信]  

> やはり、ミツバチは特定の花を好むのでしょうか?
> ひょっとして、コバルトブルーが好きだったりして…

ミツバチは青色は認識できるようです。でも、ミツバチは紫外線が見えるので、花に紫外線を吸収してしまう部分があると、そこが黒く見え、それが蜜標(そこに蜜があることを示す)となり、ミツバチなどを誘引するらしいです。なので、ミツバチが蜜の在処を探すときはその蜜標が大事になるのかもしれませんね。

ニホンミツバチが好む花はたしかにあるようです。佐々木正巳先生のお話では、キハダなど樹木系の小さな地味な花によく来ている、ということです。また、ヒマワリなどセイヨウミツバチが多く訪花する蜜源花に、ニホンミツバチはあまり来ない傾向があるように思います。もちろん、両種とも訪花する蜜源花もたくさんあります。

> ONOさんのところから、壇ノ浦はそう遠くないなと、考えていたら、思わぬ方向に行ってしまいました。

はい、そんなに遠くはないですが、気軽にける近さでもないです(笑)。壇ノ浦まで行くとちょっとした旅行気分に浸れます。



[7220] Re:[7219] ノウゼンカズラ 投稿者: 投稿日:2018/09/12(Wed) 13:44 [返信]  

ONOさん
ネモフィラで思い出したのですが、公園には色々な花や木々が植えられています。
けど、西洋も日本ミツバチも、訪花していたのは、ネモフィラだけだったのです。イヤ、だけ、だったと、私には思えました。
やはり、ミツバチは特定の花を好むのでしょうか?
ひょっとして、コバルトブルーが好きだったりして…
しかし、ONOさんは庭に植えられているとのこと、流石に姫君の心を読まれてますね。
ONOさんの蜂場にいらっしゃる姫君は、平家の姫君では?
イヤ、違うか、平家なら赤色が好きなはずですから。
すみません、私はすぐ、話が脱線します。
ONOさんのところから、壇ノ浦はそう遠くないなと、考えていたら、思わぬ方向に行ってしまいました。



[7219] Re:[7218] ノウゼンカズラ 投稿者: 投稿日:2018/09/12(Wed) 11:45 [返信]  


> 果実・・・種が入った実のつもりでした。二つの球形のものがくっつき、トゲが周りについている・・・あれ(笑)、想像してしまいますね。
>
タマの廻りにトゲですか…
う、ぅ~ん、面妖な。
しかし、納得です。
ありがとうございました。



[7218] Re:[7217] ノウゼンカズラ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/12(Wed) 11:20 [返信]  

> オオイヌノフグリに果実があったのですか?

果実・・・種が入った実のつもりでした。二つの球形のものがくっつき、トゲが周りについている・・・あれ(笑)、想像してしまいますね。

> 今年、五月に岐阜にある木曽川公園に行った時、ネモフィラと言うオオイヌノフグリに似たコバルトブルーの花に、ミツバチが群れているのを見ました。

ネモフィラには訪花しますね。写真は2007年5/14自宅庭で撮ったものです。この時はアシナガバチも来てました。

> 何だか、8チャンネルが、私とONOさんの私書箱のようになってしまいました。
> これからは、少し自重します。

いいのです(笑)、皆さんの多くはFBに行かれているので、私はここでのんびりしてます。自重などしないでドンドン書き込んでください。



[7217] Re:[7216] ノウゼンカズラ 投稿者: 投稿日:2018/09/11(Tue) 19:03 [返信]  

> こちらはニホンミツバチ。
> オオイヌノフグリ・・・果実を見ればなるほどと思いますが(笑)、学者さんもこの名前の方が覚えてもらい易いと考えたのでしょうか?。

ONOさん
オオイヌノフグリに果実があったのですか?
そうですよね、花や葉の形は丸く無いし…金色でも。
流石、ONOさん、どんな事でもご存知ですね。

私は最近まで、西洋の方と日本のサムライとの見分けがつきませんでした。
今年、五月に岐阜にある木曽川公園に行った時、ネモフィラと言うオオイヌノフグリに似たコバルトブルーの花に、ミツバチが群れているのを見ました。
その時も、西洋か日本の方か?見分けられませんでした。
実際は西洋の方が9割で、日本が1割くらいでした。ビデオに撮って、後で確かめました。
今は、もう見分けられます。
掲載いただいた写真で良くわかります。
少しは蜂飼いになれたのかな?
何だか、8チャンネルが、私とONOさんの私書箱のようになってしまいました。
これからは、少し自重します。



[7216] Re:[7215] ノウゼンカズラ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/11(Tue) 18:28 [返信]  

こちらはニホンミツバチ。
オオイヌノフグリ・・・果実を見ればなるほどと思いますが(笑)、学者さんもこの名前の方が覚えてもらい易いと考えたのでしょうか?。



[7215] Re:[7214] ノウゼンカズラ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/11(Tue) 18:25 [返信]  

> 春一番に咲くコバルトブルーで、可憐な花の名前を調べたのですが、オオイヌノフグリと言うらしいです。
> ネーミングがかなり、独特ですね。
> せめて、子犬のキン○マくらいでないと、可哀そう過ぎます。

オオイヌノフグリ・・・可憐な花を咲かせるのに本当にひどいネーミングですね。オオイヌノフグリは花の少ない時期に開花しますから、冬の暖かい日にはミツバチがやって来ます。こちらでは真冬でも開花しています。写真は2003年2月撮影のセイヨウミツバチです。ニホンミツバチもやってきます。

植物の名前には妙なものが結構あるようです。よく見かけるヘクソカズラ(屁糞葛)なんて、いくら臭いがあるからってかわいそすぎ。まあ、その名前で植物を記憶するにはいいのでしょうが・・。でも、ヘクソカズラには「サオトメカズラ」というきれいな別名があります。日本人の優しを感じる名前ですね。

私が今までで一番驚いた蜜源花は「イヌタデ」。まあまあきれいな花ですが、花弁など小さくて、とても花だとは思えない花。その花にニホンミツバチが訪花していました。偶々だろうと思っていましたら、結構ミツバチが訪花するらしいことがわかりました。



[7214] Re:[7212] ノウゼンカズラ 投稿者: 投稿日:2018/09/11(Tue) 12:01 [返信]  



> ノウゼンカズラ、楽しみですね。
> かなり高い確率でニホンミツバチはやって来ますよ。私の知り合いの所では、びっくりするくらい多くのニホンミツバチがやって来るそうです。時間帯により訪花する蜂の数は違うそうです。ミツバチはその花がいつ流蜜が多いのか知っているのでしょう。
>
ONOさん
心強いフォローをありがとうございます。
ミツバチを飼うようになって、花に目が向くようになりました。
恥ずかしながら、畑のカボチャ以外、何処から蜜や花粉を運んでいるのか、わかりません。
蜂飼いさんのブログを拝読してますと、木の上から、凄まじい羽音が聞こえると言った記述がありますが、私はまだ、残念ながら、そう言う場面に遭遇していません。
ただ、蜜源になる植物を増やせればと、思っています。
春一番に咲くコバルトブルーで、可憐な花の名前を調べたのですが、オオイヌノフグリと言うらしいです。
ネーミングがかなり、独特ですね。
せめて、子犬のキン○マくらいでないと、可哀そう過ぎます。
また、話が脱線しました。
懲りずに、お願いします。



[7213] ウメモドキ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/11(Tue) 11:13 [返信]  

出勤時、愛車の軽トラの横に可愛い実をつけたウメモドキを見つけました。

ウメモドキは一般には、花よりもこの実が魅力、と言われています。たしかにそうですね。

花の期間は短いですが、ミツバチには人気です。花期が短いので蜜源的価値はあまりないのかもしれません。



[7212] Re:[7211] ノウゼンカズラ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/09/11(Tue) 11:05 [返信]  

> 来年咲いて、夏、蜜枯れする時に、蜜源になってくれるでしょうか?
> 日本の小さな花が大好きな日本蜜蜂が、好む花には思えませんが、来年、ノウゼンカズラのラッパのような赤い花に、ミツバチが訪花してくれるか、楽しみです。

カピバラ@滋賀 さん、こんにちは。

ノウゼンカズラ、楽しみですね。
かなり高い確率でニホンミツバチはやって来ますよ。私の知り合いの所では、びっくりするくらい多くのニホンミツバチがやって来るそうです。時間帯により訪花する蜂の数は違うそうです。ミツバチはその花がいつ流蜜が多いのか知っているのでしょう。

写真は2014年6月、四国中央市で撮影したもの。沢山やって来ていました。ただ、蜜源花は難しいものですね、2017年に見たときは一匹も来ていませんでした。流蜜はたっぷり確認できたのに・・・。原因はおそらく、付近にニホンミツバチがいなかったからだろうと思っています。(場所は市街地で、ニホンミツバチが激減していたころでしたから。)



[7211] ノウゼンカズラ 投稿者: 投稿日:2018/09/11(Tue) 09:43 [返信]  

夏の蜜源とされるノウゼンカズラ。
どう見ても、日本の花とは思えない、南国をイメージする花です。
親戚の庭に7月頃から、ずーっと咲いているので、聞いてみると、鉢植えがあるから、持ってけとの、有り難きお言葉で、頂いて来ました。
来年咲いて、夏、蜜枯れする時に、蜜源になってくれるでしょうか?
日本の小さな花が大好きな日本蜜蜂が、好む花には思えませんが、来年、ノウゼンカズラのラッパのような赤い花に、ミツバチが訪花してくれるか、楽しみです。



[7210] ニラ 投稿者: 投稿日:2018/09/06(Thu) 21:26 [返信]  

 蜂・蝶・虻等々沢山の来訪者達で賑わっています。


[7209] Re:[7208] タラ 投稿者: 投稿日:2018/09/02(Sun) 06:48 [返信]  

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玩蜂庵さん
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>  離島のため隠岐の固有種も沢山ありますが、それでも例に漏れず、外来種の侵入に犯されています。
>
>  写真のオミナエシは秋の七草の一つですが、当地では7月から咲き続け、こちらも多くの昆虫に好まれています。
> >
> >
私は残念なことに、玩蜂庵さんほど花の名前を知らないので、オミナエシも、私の周りにもあるのでしょうが、知りませんでした。
ただ、七草の一つだということは、知ってました。
七草がゆも、まだ食したことはありません。どんな味でしょう?

隠岐の國は、ガラパゴスのようにはいかないでしょう。
徹底して、外来種を排除することは、今や、不可能に近いと思います。
進化論のダーウィンは、強く賢いものが生き残るのではなく、唯一残るのは、変化に対応できたものだけと言う言葉を残しているそうですが、意味深なことを示唆しています。
今までも、固有種は変化に対応して、生き残ってきたに違いありません。
日本蜜蜂は太古の昔からいる日本の固有種とされていますが、元々、大陸から日本列島が大陸移動したとき、東洋蜜蜂の亜種として、日本に定着したのではないでしょうか?
勝手な想像が膨らみます。
いづれにせよ、日本蜜蜂は変化に対応できた先駆者です。
それだけに、日本蜜蜂が和牛のようにならずに、いつまでも、和バチと言われる、日本固有種でいて欲しいです。
話がすぐ脱線します。
私の悪いくせです。
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