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[38627] Re:[38621] 寒くなりました 投稿者:京きの子 投稿日:2020/12/04(Fri) 16:31 [返信]  

>  蕾がちらほらと顔を出しているようです。

もう?うちのはどれもまだです。4月の分蜂に間に合えばいいけど。なにぶん虎の子の一群 なんとしても捕獲しなくちゃですから焦ります。

昨日丹波篠山へGoTo旅行に行きましたが、そこの山手のお寺への途中に畑で採れたものをその場で売っておられ、一緒に蜂蜜を売っておられました。畑の向こうを見ると重箱式巣箱。
250cc位の瓶で1000円 安い!
畑の主さんが飼っておいでだそうです。
家にもあるのに買ってしまいました。お味見してみます。



[38626] Re:[38625] 寒くなりました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/12/04(Fri) 12:45 [返信]  

813@横浜さん、ありがとうございます。

> と言うのは15年くらい前に今は亡きJさんが何回か分蜂群をもらいに来てくれて、淡路島の玉ねぎや「小野」さん「コウ」さんのキンリョウヘンを持ってきてくれて、今は増えています。

この掲示板も長くなりました。その間、本当に多くの方と知り合い、楽しい時間を過ごしました。

Jさんとは、東京に行ったとき、まだJさんが現役、Jさんの職場近くの新橋で二回も食事を奢っていただきました(笑)。その後何度もお会いする機会があり、とてもいいお付き合いをさせていただきました。

KOHさん、これまた懐かしいお名前をお聞きします。あの方のお話は面白かったですねえ。

実は私、横浜に5年くらい住んでました。港南台に3年、港北区に2年かな?。会社は東京八重洲で、港南台からは片道1時間半、往復3時間電車の中という生活でした。今でも上京すると懐かしい横浜に足が向きます(笑)。



[38625] Re:[38624] 寒くなりました 投稿者:813@横浜 投稿日:2020/12/03(Thu) 18:18 [返信]  

> >  蕾がちらほらと顔を出しているようです。
>
> 今年は忙しさにかまけて、キンリョウヘンの世話を殆どしませんでした。昨年は完ぺきに近く出来たのに・・・。来年どうなるのでしょう、少し心配です。
>
> 自動潅水にしたことが、裏目に出ました。

キンリョウヘンが思わしくなかったら、お送りします。

と言うのは15年くらい前に今は亡きJさんが何回か分蜂群をもらいに来てくれて、淡路島の玉ねぎや「小野」さん「コウ」さんのキンリョウヘンを持ってきてくれて、今は増えています。




[38624] Re:[38621] 寒くなりました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/12/03(Thu) 16:10 [返信]  

>  蕾がちらほらと顔を出しているようです。

今年は忙しさにかまけて、キンリョウヘンの世話を殆どしませんでした。昨年は完ぺきに近く出来たのに・・・。来年どうなるのでしょう、少し心配です。

自動潅水にしたことが、裏目に出ました。



[38623] Re:[38620] 寒くなりました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/12/03(Thu) 16:07 [返信]  

>  急ぎ金稜辺をハウスに取り込みました。来春の活躍を期待しながら・・・。

いつ見ても、この温室は素晴らしいなと思います。こういうのがあると、園芸は楽しいでしょうね。



[38622] Re:[38621] 寒くなりました 投稿者: 投稿日:2020/12/02(Wed) 21:19 [返信]  

 ドラゴンフルーツは食べ頃になりました。


[38621] Re:[38620] 寒くなりました 投稿者: 投稿日:2020/12/02(Wed) 21:17 [返信]  



>  急ぎ金稜辺をハウスに取り込みました。来春の活躍を期待しながら・・・。

 蕾がちらほらと顔を出しているようです。



[38620] Re:[38619] 寒くなりました 投稿者: 投稿日:2020/12/02(Wed) 21:15 [返信]  

> 下を見ると、霜?。・・・・・蜂霜かな?。
 覆輪のようで綺麗ですね。

 急ぎ金稜辺をハウスに取り込みました。来春の活躍を期待しながら・・・。



[38619] Re:[38618] 寒くなりました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/12/02(Wed) 19:06 [返信]  

下を見ると、霜?。・・・・・蜂霜かな?。


[38618] 寒くなりました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/12/02(Wed) 19:05 [返信]  

今朝、外に出ると一段と寒さを感じました。
畑に行くと、小ぶりながら甘柿がまだたわわに実っています。
食べると、柔らかくて飛び切り美味。この頃、朝はこれをもいで食べるのが一番の楽しみです。



[38617] 11月採蜜 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/30(Mon) 19:48 [返信]  


先日、メントールを入れる際、採蜜したことを投稿しました。
昨日その蜜を絞りました。
気になっていたセイタカアワダチソウ蜜の臭いはそれほどでもなくて、総じて良蜜と言っていいように思います。

量は大きな金属製ボウルにほぼ満杯、(随分ずぼらな表現で申し訳ありません(汗))

鹿児島県の12月採蜜が少しわかったような気がしました。あとは蜂群が越冬できれば万々歳。アカリンダニ症さえ出なければ問題ないと思っています。幸い今のところ採蜜した二群に異常はありません。



[38616] 巣枠群を内検 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/28(Sat) 15:23 [返信]  

 11月も終わりに近づいたので、巣枠群の様子を見てみました。
 巣枠群は現在親と人工分蜂した2群で、何れも児捨てしていたのですが、11月始め頃児捨てが収まった事で、蜂群数は増えています。
 内検早々に女王を発見したのでその巣板を撮影し、早々に内検を切り上げ、パソコンで拡大して見ると、少し産卵していましたが、薄く蜜を溜めこんだ巣房も散見されたので、育児もそろそろ終わり越冬に入るのかと。
 ただし、これからは徘徊の心配が・・・

 



[38615] Re:[38614] こりゃダメだ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/23(Mon) 22:53 [返信]  

ここで思ったことがあります

私はこれまで、蜂群を越冬させ、継続して営巣させることを当たり前のことと考えニホンミツバチと向かい合って来ました。でも、どんなに注意して管理しても、消滅する時は消滅します。

そういえば、伝統的なニホンミツバチの扱いは、その多くが採蜜時全巣採取ということから、一年単位で考えているとみてよさそうです。基本的には、採蜜したら、消滅・逃去の別なく蜂群はいなくなるもの(採蜜がゴール)、としていた?。(運が良ければ残るだけ・・・)

なので私も、春に始まるニホンミツバチゲーム、夏場の採蜜で一応のゲームセットを迎える。そして来年の春まではシーズンオフ・・・、こう考えようかなあ。そう考えると随分気が楽になりそう(汗)。

今年は一身上の都合で忙しく、今年の夏の採蜜は出来ませんでした。なので、この蜂場の今の惨憺たる状況を見るにつけ、より一層そうした気持ちが強くなります。私たちも、ミツバチの群が越冬し数年営巣するのは結構難しいもの【運が良ければ越冬成功)、と割り切ってしまう必要があるのかもしれませんね。



[38614] Re:[38613] こりゃダメだ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/23(Mon) 22:04 [返信]  

徘徊蜂。・・・こりゃダメだ。
ここには7群がいました。うち1群は夏場に消滅(原因不明)、今日も1群の消滅を確認。今日消滅を確認した群はアカリンダニ症に感染し、メントールを入れておいた群でした。(やはり、消滅原因は不明)セイヨウミツバチが大挙して盗蜜にやって来てました。

残る5群中4群に盗蜂+オオスズメバチ、その4群中1群に+徘徊蜂も(三重苦)。

この蜂場は私が期待していたところ。なかなか思うようには行かないものですねえ・・。

諦めが肝心、この蜂場は来年の分蜂群に期待することにします。あっさりしすぎでしょうか?。でもここまで問題が多いと対処のしようがありません。
気休めに一群にメントールを入れて帰りました。



[38613] こりゃダメだ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/23(Mon) 21:47 [返信]  

海に近い蜂場。
盗蜂(洋蜂)。オオスズメバチもやって来ています。オオスズメバチはまあ、大丈夫かもしれませんが、盗蜂は厄介です。



[38612] Re:[38611] 採蜜しました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/22(Sun) 22:48 [返信]  

同じ蜂場のもう一群。
これでこの蜂場にいる3群全部にメントールを入れたことになります。かつてこの蜂場では2群がアカリンダニ症に感染し、助かりませんでした。そんな思いはもうしたくないものです。



[38611] Re:[38610] 採蜜しました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/22(Sun) 22:48 [返信]  

蜂たちが巣箱の外に溢れだしています。採蜜した重箱は採蜜した群の最下段に戻しています。


[38610] 採蜜しました 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/22(Sun) 22:47 [返信]  

近場の蜂場、メントール処方が出来ていない残る2群で作業をしました。

巣箱を持ち上げてみると2群とも持ちあがらないほど重いので、思い切って1段採蜜しました。今の時期の採蜜は初めての経験です。残った2段もかなりの重さなので、2群とも貯蜜は十分のようです。

私の手持ち群の中で一番最初にアカリンダニ症を発症した群がこの巣箱に入っていました。強群でしたが、蟻酸を処方し対処するも、蟻酸濃度を高くしすぎたのが原因であえなく消滅させてしまったいう苦い経験が・・・。

この群、巣箱の側板に巣をくっ付けず、ビースペースが周囲を取り囲んでいます。なにか意味があるのでしょうか?。



[38600] Re:[38571] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 23:27 [返信]  

> もう一つの蜂場。
> この夏逃去し、一段だけにしてほったらかしにしていたこの巣箱。

この群の手入れもしました。意外にも巣板が大きく育っていて、底板が水浸し。おそらくセイタカアワダチソウ蜜が大量に入ったのでしょう。また、巣くずもほとんどないのに、アメリカミズアブの幼虫が3匹ほど見られたました。なので、駒で巣箱を持ち上げ、風通しをよくしたやりました。

メントールは処方しませんでした。この群、越冬は難しそうです。

今日、近場の6群中3群にメントールを処方しました。
現在どの群にもアカリンダニ症の兆候はありません。しかし、これから寒くなるにつれ蜂の行動が鈍くなり、蜂の個体間接触が濃密になることがアカリンダニの蔓延に繋がりそうです。そうなる前の対策と考えるのですが、はたしてどうなるか?、です。



[38599] Re:[38588] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 23:18 [返信]  

> 10月20日にギ酸を入れてから昨日から死んでいる蜂が4,5匹になりました。
> 引き続き観察していきたいと思います。
> ギ酸無くなるのが早い。1週間したら継ぎ足しています。

蟻酸の効果がでてるのでしょうか?。
こちらは当面メントールで様子をみます。今後、状況の悪化が見られた場合は、蟻酸に切り替えます。



[38598] Re:[38595] メントール投与 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 22:57 [返信]  

となりの最近入った群は、巣板が一段目2/3程度。天板を外すわけにはいかないので、メントールを側板に取り付けました。
巣板の色からわかりますが、この群の蜜はほとんどがセイタカアワダチソウなのでしょう、あの独特な匂いが鼻をつきました。

なんとか冬越しできればいいのですが・・・。だいじょうぶかな?。



[38595] Re:[38594] メントール投与 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 18:18 [返信]  

ネットの下には盛り上げ巣が。
新しくメントールを入れ作業完了。このように、以前投与していた群への再投与はとても簡単。



[38594] Re:[38593] メントール投与 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 18:14 [返信]  

投与したメントールは完全に気化していて、空っぽ。


[38593] メントール投与 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 18:13 [返信]  

今日近くの蜂場の群にメントールを投与しました。
写真は以前メントールを投与してた群の蓋を取ってみたところ。



[38592] Re:[38590] やっと 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 18:10 [返信]  

> 蜂児捨てが収まったようです。

よかったですね。何が効いたにしろ、元気な女王様がいてこそのこと、女王蜂に感謝ですね(笑)。



[38591] Re:[38587] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/21(Sat) 18:07 [返信]  

>  産卵→蛆→蛹と経過を辿る段階で、蓋掛けするのはどの段階なのでしょうか?

蜜蓋は働きバチが掛けますが、雄蜂の蓋には穴が開いていて、働きバチの蓋と違っていることを考えると、蜂児の蓋は蜂児自身が蛹になる直前(蛆の最終齢期)に掛けるのではないでしょうか?。(蓋掛けし、その中で蛹に変態。)

そういえば、蛹が捨てられることはなさそうです。



[38590] やっと 投稿者:京きの子 投稿日:2020/11/20(Fri) 10:01 [返信]  

蜂児捨てが収まったようです。

いったい何が効いたのかわかりません。

長かったー。今も愛媛AIは続けております。



[38589] Re:[38587] このごろ 投稿者:龍馬 投稿日:2020/11/19(Thu) 21:51 [返信]  

>本日、巣板の内検で別の疑問点が・・・
>  産卵→蛆→蛹と経過を辿る段階で、蓋掛けするのはどの段階なのでしょうか?

ありゃ〜、そう言えば・・・・どの段階でしょうね^^
 



[38588] Re:[38564] このごろ 投稿者:龍馬 投稿日:2020/11/19(Thu) 21:45 [返信]  

>  > 来春の正常の分蜂を願ってギ酸50%を入れました。^^
> 20匹ほどが毎日亡くなっています。
> これってギ酸の効果が出ているのでしょうか?
> 初めての事で一体どうゆう結果になるのやら?

10月20日にギ酸を入れてから昨日から死んでいる蜂が4,5匹になりました。
引き続き観察していきたいと思います。
ギ酸無くなるのが早い。1週間したら継ぎ足しています。



[38587] Re:[38586] このごろ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/19(Thu) 17:00 [返信]  

> >  これが効果有りとなれば画期的!なのでしょうが、どうもそんなに単純では無かった・・・
>
> まさかの消滅・・・?。
 
 いやいや、蜂児捨てが収まった要因は"天恵緑汁"では無かったのです。
 実は当該群は巣枠の人工分蜂で、この親も軽度の蜂児捨て症状が有ったので比較していたのですが、ほぼ時を同じくして症状が治まったのです。
 じゃあ何が要因でとなると・・・?
 でも10日以上も収まっているので、このままいって欲しいと願うのですが、本日、巣板の内検で別の疑問点が・・・
 産卵→蛆→蛹と経過を辿る段階で、蓋掛けするのはどの段階なのでしょうか?

 



[38586] Re:[38584] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/19(Thu) 10:14 [返信]  

>  これが効果有りとなれば画期的!なのでしょうが、どうもそんなに単純では無かった・・・

まさかの消滅・・・?。  



[38585] Re:[38581] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/18(Wed) 17:16 [返信]  

五六蜂@福島さん

> まさにONOさん、詩人の心境ですねー。

読み返すと誤字が一杯。こういうところ、どうしても性格が出てしまいますねえ(汗)。

山の蜂場は亡父がここに作ったものです。なので、そこに行くと、どうしても父の姿が思い浮かび、今の時期だからでしょうか、少しセンチな気分になったりもします。

ユリノキの苗木を植えたころは父も元気で、蜂群が増えたことをとても喜んでいました。そんな父との楽しい交わりも過ぎてしまえば本当に儚いものだったんだなあ・・・と。

秋は人をそんな気分にさせる季節なんでしょうか。



[38584] Re:[38583] このごろ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/18(Wed) 16:59 [返信]  

>  文章が添付出来てませんでした。
 改めて・・
 あくまでも野生昆虫なので、自身で免疫や耐性を獲得するのが本筋なので、基本的には薬等での対処は私的には抵抗が有ります。
 でもそうは言っても管理している以上ある程度のフォローは必要だとは感じていますが・・・。
 実は先月下旬地面近くで羽音がするので良く観察すると、ヨモギの新葉に4〜5匹が頻りに新葉を齧っているのを見て、”天恵緑汁”なるものを思い出しました。
 確か活力剤としてBBに使用していたのですが、蜂も何かの目的が有っての事と思うので、ダメ元で蜂児捨て群にスプレーしてみました。

 スプレー後ですが7日目頃から蜂児捨ては殆ど見られなくなり、11/18日現在の内検で、育児から蓋掛け巣房まで確認したので、今の処は一応思惑どうりの感じに事が進んで居ると思ったのですが・・・?

 これが効果有りとなれば画期的!なのでしょうが、どうもそんなに単純では無かった・・・




 



[38583] Re:[38582] このごろ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/18(Wed) 15:25 [返信]  

> > >  我が方は蜂任せ主義なので、20%の確率を信じて・・・
> >
> > そんなこと言っていたらそのうち絶滅危惧種になってしまうかも〜。
> > やっぱり何とかして救いの手を差し上げてやらねば^^。
> >

 文章が添付出来てませんでした。



[38582] Re:[38568] このごろ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/18(Wed) 15:24 [返信]  

> >  我が方は蜂任せ主義なので、20%の確率を信じて・・・
>
> そんなこと言っていたらそのうち絶滅危惧種になってしまうかも〜。
> やっぱり何とかして救いの手を差し上げてやらねば^^。
>



[38581] Re:[38574] このごろ 投稿者:五六蜂@福島 投稿日:2020/11/17(Tue) 20:58 [返信]  

> ここは私のミツバチの原点ともいうべき山の蜂場、そこに植えたユリノキが大きく育ち・・・


「猟師として山に入り詩人として出ていく」と言う言葉があったような。


まさにONOさん、詩人の心境ですねー。





[38580] Re:[38579] このごろ 投稿者: 投稿日:2020/11/16(Mon) 21:17 [返信]  


>
>  当地、暖かい性でまだオオスズメバチの攻撃が続いています。

 ネズミ捕りを仕掛けると次々とよく掛かります。



[38579] Re:[38576] このごろ 投稿者: 投稿日:2020/11/16(Mon) 21:16 [返信]  


>
> 秋ですね。

 秋の風物詩、良い風景ですね。残念ながら拙宅の柿は超不作でした。来年はきっと豊作になると思います。

 当地、暖かい性でまだオオスズメバチの攻撃が続いています。



[38578] Re:[38551] マムシ 投稿者: 投稿日:2020/11/16(Mon) 21:12 [返信]  


>
> 犬でも咬まれる場所によっては致命傷になることもあるんでしょうかねえ??。

 放牧されていた馬が大事なところをマムシに噛まれ、腫れ上がって収まらなくなっていましたが、何時の間にか治っていました。
 捕獲したマムシは焼酎漬けになりました。



[38577] Re:[38568] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/16(Mon) 19:01 [返信]  

> >  我が方は蜂任せ主義なので、20%の確率を信じて・・・
>
> そんなこと言っていたらそのうち絶滅危惧種になってしまうかも〜。
> やっぱり何とかして救いの手を差し上げてやらねば^^。

その20%というのが、アカリンダニ症に感染してのものなのかどうか?、が知りたいところです。アカリンダニの侵入地域内の蜂群で、アカリンダニに感染しているかどうかに関わりなく、全体として生き延びた割合が平均して20%なのでしょうか?。

前者ですと、アカリンダニ症に対して耐性を持つ蜂群が出現する可能性がありそう・・。



[38576] Re:[38575] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 20:13 [返信]  

自宅に帰ると、家内が追加の干し柿を吊るしていました。今年は柿が沢山生ったので、もったいないからと小さいものも全部干し柿したのだそうです。皮をむき熱湯に潜らせて焼酎を漬けてから干す、なんと面倒な(汗)。

そういえば今年は甘柿も豊作、畑に行ってはもいで食べてます。朝食に添える果物にもこの頃は甘柿が・・・。

秋ですね。



[38575] Re:[38574] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 20:06 [返信]  

ユリノキが半纏(はんてん)木と呼ばれる所以の葉の形。この葉の形に憧れ、ユリノキを探し求めた日々が懐かしく、この木の在処を教えてくださった高知の故鈴木さんが偲ばれます。その場所には、竜馬さんのご案内で苗木や種子を採りに行ったのでした。


[38574] Re:[38573] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:53 [返信]  

ここは私のミツバチの原点ともいうべき山の蜂場、そこに植えたユリノキが大きく育ち紅葉していました。今年もたくさん花を咲かせたことでしょう。

でも、この蜂場に蜂は一群もいません。一時は10群近くいたこともあり、それが今ではうその様に静まり返っています。時は移ろい、蜂が棲みやすい環境も変わるのでしょうか。それとも人の手が加わらくなり、農地があれ地となったためなのでしょうか?。時の流れをしみじみ感じます。



[38573] Re:[38572] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:38 [返信]  

フユイチゴが実っていました。
この実を口にすると、その甘酸っぱい風味に季節の廻りを実感します。ミツバチを知ってから毎年のこと、一体何回目のことでしょう?。




[38572] Re:[38571] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:34 [返信]  

入ってました。
こんなこともあるんですねえ。でもまあ、この群の先行きも心配ではありますが、ちょっと嬉しい気分です。近く、手入れをしてやりましょう。



[38571] Re:[38570] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:30 [返信]  

もう一つの蜂場。
この夏逃去し、一段だけにしてほったらかしにしていたこの巣箱。



[38570] Re:[38569] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:27 [返信]  

> ホッとして、ふと少し離れた巣箱(写真向こう側、空き箱でした)を見ると見慣れた様子が・・・。

蜂が入ってました。
花粉運びををする蜂も多く、元気そうです。 2か月近く見てなかったため、いつ入ったのかわかりません。分蜂群か、逃去群かも・・・。このまま冬越ししてくれるとも思いませんが、淡い期待も・・・。

この蜂場にアカリンダニ症の気配はありません、オオスズメバチに襲われた痕跡もありません。なんとかこのまま春までもってくれないものかなあ。



[38569] Re:[38567] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2020/11/15(Sun) 19:19 [返信]  

今日の午後、ほったらかしにしていた近くの蜂場を見てきました。
この群は、同じ蜂場の群にアカリンダニ症が発生したとき、念のためメントールを処方していた群です。それほど強群とは言えない状態でしたが、なんとか元気でいてくれました。

ホッとして、ふと少し離れた巣箱(写真向こう側、空き箱でした)を見ると見慣れた様子が・・・。



[38568] Re:[38567] このごろ 投稿者:龍馬 投稿日:2020/11/15(Sun) 00:06 [返信]  

>  我が方は蜂任せ主義なので、20%の確率を信じて・・・

そんなこと言っていたらそのうち絶滅危惧種になってしまうかも〜。
やっぱり何とかして救いの手を差し上げてやらねば^^。



[38567] Re:[38566] このごろ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2020/11/14(Sat) 08:24 [返信]  

> アカリンダニ症。
> 何処も苦労の種ですが、何もしなくても20%の群は生き延びると、どこかの論文で読ませていただきました。
>
> アカリンダニと日本蜜蜂の戦いは人間を交えてメントール、蟻酸とこれからも続くのでしょうかネ。。。」
>
 今春徘徊群からの分蜂した長女群ですが、時騒ぎ中に雄が確認出来ました。
 この時期分蜂したとしても、出た群・残った群双方とも生き延びるのは厳しいでしょうね。
 強群とは言えない迄も比較的順調に経緯していたのですが、今回同時に数匹ですが徘徊も確認しました。
 恐らく女王に何らかの異変?が生じていると思うのですが、重箱なので確認の手段が有りません。
 我が方は蜂任せ主義なので、20%の確率を信じて・・・



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