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[36646] Re:[36645] 加熱はちみつによる免疫作用の活性化 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/16(Fri) 11:05 [返信]  

私もこの情報はネットで見たような気がします。
でも、評価は様々かなあ?。この論調で行くと、非加熱ナチュラルハチミツが加熱ハチミツよりランクが下がる、というようにも受け取れます。たしかにスポットを当てた効能に関してはそうかもしれませんが、加熱によるハチミツの酵素等に関する影響が考慮されていないので、このお話は研究者がスポットを当てた効能限定、と受け取った方がいいように思います。

ところで、先日、ハチミツの摂取は血糖値に影響しない、という、実験を交えたテレビ番組がありました。う〜ん、様々な情報が飛び交います。悩ましいです。



[36645] 加熱はちみつによる免疫作用の活性化 投稿者:つばき@松山 投稿日:2018/11/14(Wed) 11:18 [返信]  

hhttps://www.ims.ac.jp/news/2018/09/14_4055.html

hhttps://shingi.jst.go.jp/var/rev0/0000/4460/2016_3chubu_1.pdf



[36644] Re:[36643] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/12(Mon) 18:15 [返信]  

> 問題はなさそうですが、それにしても小さい巣のままです。女王蜂の産卵能力に問題があるのかもしれません。

なので、給餌を再開しました。
給餌をすると外勤蜂が元気になるようです。花粉もよく集めています。何故なんでしょうね。



[36643] Re:[36628] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/12(Mon) 18:13 [返信]  

> 今回の蜂児捨ては、まさにその貯蜜圏が育児圏を圧迫している状況の現れかもしれないと考え、給餌を中止しました。

蜂児捨てが収まっているので巣箱の中を再確認。
問題はなさそうですが、それにしても小さい巣のままです。女王蜂の産卵能力に問題があるのかもしれません。」



[36642] Re:[36641] ミツバチの巣を探してみよう 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/09(Fri) 11:09 [返信]  

> Bee hunting (or bee lining)
> http://www.beehunting.com/" target="_blank

セイタカアワダチソウ・・・。当たり前のことですが、あちらでもミツバチに人気なんですね。



[36641] ミツバチの巣を探してみよう 投稿者:つばき@松山 投稿日:2018/11/08(Thu) 22:18 [返信]  

鷹の子さんへ

ミツバチの巣をお探しでしたらこちら。

Bee hunting (or bee lining)
http://www.beehunting.com/

ミツバチの事はミツバチに聞くのが一番です。
国内では高校生のミツバチクラブ等でも行われています。
翻訳された本も出ています。



[36640] jiijiさんへ 投稿者:エピペン@愛知 投稿日:2018/11/08(Thu) 10:21 [返信]  

お疲れ様でした、8ちゃんねるの名物おじさん的な立ち位置で色んな事を書き込んで楽しませて頂き大変感謝しておりました。
毎年オフ会では気に掛けて頂いて声をかけて貰って嬉しかったです、入退院の繰り返し面白可笑しく自分の体について聞かされ不死身なのか?
きっと大丈夫不死身ですねぇ〜先に逝かれた蜂仲間に囲まれて火消しの姿で蜂談義!
何時か私も混ぜて貰いますけど〜その時は他人の様な態度は無しでお願いしますね!
御冥福を御祈り致します、感謝!エピペン。



[36639] Re:[36638] おしらせ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2018/11/07(Wed) 15:46 [返信]  

>  株も成熟期になったのか、私的にも念願のサイズが達成出来、お越し頂ければ満足戴けると心待ちしていたのですが・・・

 念願であった30ミリサイズです



[36638] Re:[36635] おしらせ 投稿者:BB讃岐 投稿日:2018/11/07(Wed) 15:42 [返信]  

> 一昨年自宅に訪ねて来られご一緒に
 この時でしたか私方にもお立ち寄りになり、大粒BBに大変な興味を持たれ、巡礼は毎年行うとの事で、是非ともBB狩りがしたいと・・・
 株も成熟期になったのか、私的にも念願のサイズが達成出来、お越し頂ければ満足戴けると心待ちしていたのですが・・・



[36637] Re:[36632] おしらせ 投稿者:広島の若葉 投稿日:2018/11/06(Tue) 21:19 [返信]  

悲しいです。
初めてお会いしたときから、病気のことはおっしゃっていましたが、毎年お元気そうでしたので・・・なんだか来年も九州でお目にかかれるような気がしていました。
ご冥福をお祈りいたします。



[36636] Re:[36547] 獣被害のその後 投稿者: 投稿日:2018/11/06(Tue) 09:02 [返信]  

> もうすぐ猟期になります。結果を待っています。四国中央

獣被害の発生から、一ヶ月経過したその後です。

市内では防災無線で10月だけでも8ヶ所で熊の出没を報じています。

旅行で半月間の留守をしていましたので被害を案じていましたが、早速確認に出向いて
50m下流の蜂場には出没していないようで(´▽`) ホッです。

> 地元の猟友会にお願いして処分してもらうのが一番だと思います。

四国中央さんのアドバイスに恐れを成したのか、あれからσ(^^)の蜂場には出没していません。
冗談はさておき、当県では絶滅危惧種の駆除はとても厳しく、許可は難しいようです。
自然との共生で成すがまま、このまま見守りたいと思います。
ありがとうございました。



[36635] Re:[36632] おしらせ 投稿者:四国中央 投稿日:2018/11/04(Sun) 18:32 [返信]  

> まだ信じられず、心の整理もできていないのですが、
> 昨日、8チャンネルになくてはならない、jiijiさんご逝去の報に接しました。
> 謹んでここにご冥福をお祈り申し上げます。
一昨年自宅に訪ねて来られご一緒に、四国遍路五十六番札所雲辺寺 をご案内しました。その時既に人生を達観していたご様子でしたが。自身はもっともっと生きるつもりでしたが残念です。



[36634] 残念です 投稿者:湘南小父さん 投稿日:2018/11/04(Sun) 09:19 [返信]  

土方様の訃報に残念です。近くにお住まいでありましたがなかなかお会いできませんで再会を楽しみにしており、伊豆の養蜂場所へご案内して頂くのが出来なくなりとても悲しいです。
ご冥福をお祈りいたします。



[36633] Re:[36632] おしらせ 投稿者:愛・地球蜂 投稿日:2018/11/04(Sun) 07:44 [返信]  

> まだ信じられず、心の整理もできていないのですが、
> 昨日、8チャンネルになくてはならない、jiijiさんご逝去の報に接しました。
> 謹んでここにご冥福をお祈り申し上げます。
>
> jiijiさんとはお互い住まいが遠隔地でありながらも、本当に濃いお付き合いをさせていただきました。優しく温厚なお人柄が偲ばれます。

私も昨日所用でカミナリさん宅を訪れた際、奈良スズメさんからJiji(土方さん)の訃報を聞くことなりました、残念です。淡路のオフ会が最後の出会いとなりました。松山でのオフ会では懇親会に自分で釣ったタイの刺身の差し入れなどが思いだされます。近年では伊豆の景観保全のためソーラ発電の反対運動にも尽力されておられました。ミツバチの事、オフ会の事、ソーラの事色々思いはあったでしょうに、改めてご冥福をお祈りいたします。



[36632] おしらせ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/04(Sun) 06:49 [返信]  

まだ信じられず、心の整理もできていないのですが、
昨日、8チャンネルになくてはならない、jiijiさんご逝去の報に接しました。
謹んでここにご冥福をお祈り申し上げます。

jiijiさんとはお互い住まいが遠隔地でありながらも、本当に濃いお付き合いをさせていただきました。優しく温厚なお人柄が偲ばれます。



[36631] Re:[36630] この時期の大量死の原因は? 投稿者:鴬@佐賀 投稿日:2018/11/03(Sat) 10:47 [返信]  

個人的経験に基づく見解です。餓死を疑います。
理由:
* 腹部の縞模様の白い部分の幅が狭く、腹部が小さめに見える。餓死では腹部が小さい個体が多い。
* 口吻を出した個体が見られない。農薬による死では口吻を出した個体が多い。
* 死蜂が底に集積している。これは餓死の場合の特徴である。
巣箱を抱えて重さを調べる、箱を軽く叩いて音で貯蜜量を推測する、給餌をして食いつきを見る、などの対策を考えます。
盗蜜であれば、蜂場内の全群に給餌をして様子を見ます。



[36630] この時期の大量死の原因は? 投稿者:hyoudou@香川 投稿日:2018/11/03(Sat) 00:57 [返信]  

5日程前から、自宅飼育群の大量死が発生しています。
夏の暑さ対策のトリカルネットをそのままにしていたため、盗蜜を誘ったかもしれません。底板の蜂の中には、まだ動いている蜂も複数いました。今のところ、巣板は蜂におおわれています。
現在は、巣門を6〜7ミリに戻しています。
同様の症状が発生している方はいないでしょうか?



[36629] 結晶 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/02(Fri) 09:56 [返信]  

採蜜したハチミツを数個の容器に入れて保管しています。
昨日それらのハチミツが結晶していました。
このところの寒さが影響したようです。驚きました。



[36628] Re:[36627] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/11/01(Thu) 14:31 [返信]  

> 給餌を開始して15日。現在までに与えた砂糖は2群で8kgになりました。

今朝、突然、1群で蜂児捨てが発生しました。20体ほどが巣箱前に落ちていました。
蜜源の流蜜が太いとき、ミツバチの巣箱内では育児圏が圧迫されることがあるらしいので、継続給餌をするにあたっては、それに似た状況が発生する可能性は考えていました。

今回の蜂児捨ては、まさにその貯蜜圏が育児圏を圧迫している状況の現れかもしれないと考え、給餌を中止しました。
昼前に見てみると、3体の蜂児が捨てられているものの、ほぼ落ち着いた状況でした。



[36627] Re:[36619] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/31(Wed) 19:11 [返信]  

給餌を開始して15日。現在までに与えた砂糖は2群で8kgになりました。

糖液は50%の濃度なので、蜂たちは巣箱内で80度程度の糖度に濃縮しているのでしょう。

観ていると、花粉を採取してくる蜂、花蜜を腹一杯詰めて帰ってくる蜂が多くいます。とすると、糖液を摂る蜂がいる一方、通常の採餌行動をとる蜂も普通にいることになります。

私の予想では、給餌をすると花蜜を摂りに行く蜂は減少もしくはいなくなるのでは?、と思っていましたが、そうでもないようです。

ニホンミツバチの逞しさを感じました。



[36626] Re:[36622] 山れんげ蜜 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/30(Tue) 11:38 [返信]  

> 別名ではなく、レンゲ蜜が採れなくなって、ヘアリーベッチの蜜がレンゲに似てるんで「山れんげ」って商品名にした、と聞いたような〜(-_-;)タブン

ありがとうございます。それじゃあ、わからないですね。
でも、ヘアリーベッチの花蜜は花の奥にあってそのままじゃ花蜜が摂れない、と聞いたことがあります。なので、クマバチなどが花の横に穴をあけ「盗蜜」(受粉をしないで花蜜だけを盗るのでそういうらしいです。)した後、その穴から花蜜を摂ると聞いた様な気がします。う〜ん・・・それではヘアリーベッチ(山れんげ?)蜜を摂るのは難しいでしょうから、多分セイヨウミツバチは自力でヘアリーベッチの花蜜を摂れるのでしょうね。

ちなみに、
佐々木正巳先生の「蜂からみた花の世界」では、クサフジの蜜源としての評価は高く、単花蜜がとれる可能性にも言及されています。ヘアリーベッチはそのクサフジの仲間のイギリス産「ビロードクサフジ」あるいは「ナヨクサフジ」ということです。岡山や静岡ではレンゲに代わる蜜源として使えないかと試験栽培がされており、蜜の味はレンゲに似ている、とのこと。



[36625] Re:[36623] セイタカアワダチソウの悪臭の除去は出来ないか 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/30(Tue) 11:18 [返信]  

> 妻の笑顔を楽しみに巣枠式の採蜜をしたところセイタカアワダチソウの悪臭?が強くがっかり。何とかならんものでしょうか。

セイタカアワダチソウの単花蜜に近いものを頂いたことがります。蜜は黄色味を帯び、かなり臭いましたが、でも糖度は高く臭いさえ我慢すればいい蜜でした。その臭いは時間が経っても消えなかったように思います。

ただ、鹿児島では12月に採蜜することが多いとお聞きします。12月採蜜ですと、セイタカアワダチソウの蜜が残っていると思われますが、鹿児島の方からセイタカアワダチソウ蜜の臭いのお話は聞きません。なので、巣板の中で他の蜜と共に熟成されていく過程で臭いは薄まっていくもしくはなくなるのかな、と考えたことはあります。



[36623] セイタカアワダチソウの悪臭の除去は出来ないか 投稿者: 投稿日:2018/10/28(Sun) 19:17 [返信]  

妻の笑顔を楽しみに巣枠式の採蜜をしたところセイタカアワダチソウの悪臭?が強くがっかり。何とかならんものでしょうか。重箱式ならこんな事にはならなかったのにと後悔しきり。
良い方法がありましたら御教示ください。



[36622] Re:[36621] 山れんげ蜜 投稿者:スロー人@岡山 投稿日:2018/10/27(Sat) 23:03 [返信]  

>・・・ でも、ヘアリーベッチを山れんげとはビックリです。ヘアリーベッチの別名にあるのかな?。

別名ではなく、レンゲ蜜が採れなくなって、ヘアリーベッチの蜜がレンゲに似てるんで「山れんげ」って商品名にした、と聞いたような〜(-_-;)タブン



[36621] Re:[36620] 山れんげ蜜 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/27(Sat) 21:05 [返信]  

> ・・・・その蜜も中田養蜂場さんじゃあないの〜(^^ゞ

あったり〜(笑)。
それにしてもスロー人@岡山さん、よく知ってますねえ・・・。
でも、ヘアリーベッチを山れんげとはビックリです。ヘアリーベッチの別名にあるのかな?。



[36620] Re:[36616] 山れんげ蜜 投稿者:スロー人@岡山 投稿日:2018/10/27(Sat) 16:48 [返信]  

>・・・「山れんげ」という名の蜜源花があるのかな?、とふと思いました。・・・

 以前、高松の中田養蜂場さんで「山レンゲ」を置いて有りました。「ヘアリーベッチ」の蜜をそう呼んでると言われていましたよ〜(^^)v
・・・・その蜜も中田養蜂場さんじゃあないの〜(^^ゞ



[36619] Re:[36618] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/27(Sat) 11:50 [返信]  

巣板は蜂に覆われ、かなりいい雰囲気です。白い新しい巣板も見えています。

この群が弱体化した原因が不明なので、このまま回復するのかどうかはわかりません。でも、花粉の運び込みも盛んなことから、育児は順調に行われているとみていいのかもしれません。あとは、女王蜂の産卵能力が落ちていないかどうかなのでしょうね。

なんとか無事持ち直してほしいものです。

ニホンミツバチは飼育できない、というのが私の持論なのですが、この群を見ていると、なんだか飼育しているような気がしてきました(笑)。



[36618] Re:[36617] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/27(Sat) 11:44 [返信]  

給餌は行儀よく摂っているようです。

トリカルネットを外し、底板を掃除しました。トリカルネットは、風が強く吹きぬける場所がいいのかもしれません。この群は屋根付きで周囲を囲まれた場所にあり、風の通り抜けはない場所です。



[36617] 給餌群その後 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/27(Sat) 11:40 [返信]  

給餌初めて今日で10日ちょっと。
2群で5KGの砂糖を完食、現在6KGを摂取中です。

そこで、給餌を決断させた気になる方の巣箱の中を覗いてみました。やはり激しく巣削りをしていたようで、茶色くなった巣板片も落ちていました。



[36616] 山れんげ蜜 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/27(Sat) 10:29 [返信]  

先日、香川県の道の駅で売られていた蜜です。
オオヤマレンゲならどこかで聞いたことのある花ですが、「山れんげ」という名の蜜源花があるのかな?、とふと思いました。
この蜜はセイヨウミツバチのもので、かなり高価な印象があります。

容器が気に入って購入しました。



[36615] Re:[36613] オオスズメバチ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/26(Fri) 13:47 [返信]  

> 8群の点検、清掃をいたしました。トリカルネットの取り付けでオオズズメバチの被害もなく1匹もいませんでした。採蜜した5群も逃去無くブロアーで短時間で採蜜できストレスが軽かった?自然巣の1群も活発にしていました。

よかったですね。トリカルネット・・・侮れないですよね(笑)。最初は半信半疑、これは破られるんじゃないかと心配しましたが、今のところそうした事態は起こっていません。



[36614] Re:[36612] オオスズメバチの襲撃 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/26(Fri) 13:44 [返信]  

> このところ、半月間留守をしているので、その後の熊さんも大丈夫かな〜ぁ。

熊はホントに困るでしょうねえ・・。オオスズメバチならなんとか対処できますが、熊は対処に電柵など大掛かりなものになってしまいますし、見張りも出来ないし・・・。

被害がなければいいですね。




[36613] オオスズメバチ 投稿者:ozu@愛媛 投稿日:2018/10/26(Fri) 08:16 [返信]  

8群の点検、清掃をいたしました。トリカルネットの取り付けでオオズズメバチの被害もなく1匹もいませんでした。採蜜した5群も逃去無くブロアーで短時間で採蜜できストレスが軽かった?自然巣の1群も活発にしていました。


[36612] Re:[36610] オオスズメバチの襲撃 投稿者: 投稿日:2018/10/25(Thu) 11:40 [返信]  

> > ・・・右へ左へ飛ぶスズメバチが見え消えたと思った瞬間右太ももにグサリ。

まだ刺されたことはありませんが、痛そう‼

> 長年親しんできました私の山の蜂場、残念ながら2群とも逃去していました。

それはそれは残念でしたね。
私も巣門ガードをさぼった1群が、オオスズメバチの襲来を受け、逃去したとの連絡を受けました。
このところ、半月間留守をしているので、その後の熊さんも大丈夫かな〜ぁ。



[36611] Re:[36608] オオスズメバチの襲撃 投稿者: 投稿日:2018/10/23(Tue) 21:53 [返信]  

> >右へ左へ飛ぶスズメバチが見え消えたと思った瞬間右太ももにグサリ。

 さぞ痛かったことと拝察、お見舞い申し上げます。
 私も過去3回オオスズメバチに刺されました。3回目に病院へ駆けつけたところ、ショック症状が出て居ないので大丈夫ですと、風邪薬を処方してくれました。

 今季の採蜜終了。今は来季の巣箱の準備やキノコ作りの準備、中古浴槽を利用した水場作りを進めています。



[36610] Re:[36608] オオスズメバチの襲撃 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/22(Mon) 18:42 [返信]  

> ・・・巣箱を片付けようと重石を除けたら右へ左へ飛ぶスズメバチが見え消えたと思った瞬間右太ももにグサリ。

巣箱を乗っ取ったスズメバチは、乗っ取った巣箱を自分の巣と同じに認識するらしく、整理のため片づけようとした場合でも攻撃してくるとのこと。こわいですね。

たいしたことなくてよかったです。

長年親しんできました私の山の蜂場、このところの台風被害でアクセス道路が分断され、近づけなくなってしまいました。そこに2群いますので、昨日長い距離を歩き様子をみてきました。残念ながら2群とも逃去していました。オオスズメバチがやって来ていて、トリカルネットを付けていたためか侵入はされていませんが、嫌気がさしたのでしょう、蜜を残していなくなっていました。

スムシも少しいたので、蜜は諦め巣箱を分解、オオスズメバチに後の掃除をしてもらうことにしました(汗)。

もう一か月早ければ採蜜もできたでしょう。残念です。



[36609] Re:[36607] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/22(Mon) 18:31 [返信]  

> 私も、週末はいつも蜂場で色々なことをしてストレス解消してます。

以前はミツバチに癒されることが当たり前のことのように思っていました。でも、このところは蜂がいなくなって久しかったせいで、長らく蜂と戯れる楽しさを忘れていました。

身の回りを当たり前のようにミツバチが飛び回るという幸せ、今年改めてかみしめています。



[36608] Re:[36604] オオスズメバチの襲撃 投稿者:隠岐のイワガキ 投稿日:2018/10/22(Mon) 16:48 [返信]  

>  第一蜂場の襲撃は一段落しましたが、今度は第四蜂場で襲撃が始まりました。
うちの第四蜂場でネズミ捕り四枚びっしり取れました。襲撃が収まったかに見えた20日夕刻逃去した巣箱を片付けようと重石を除けたら右へ左へ飛ぶスズメバチが見え消えたと思った瞬間右太ももにグサリ。車にかけ戻って毒を絞り出しました。用心の為病院へは行きましたが塗り薬だけ処方で済みました。逃去があり現在3群だけ残ってます。



[36607] Re:[36603] このごろ 投稿者: 投稿日:2018/10/22(Mon) 11:22 [返信]  

おっしゃるとおり楽しいですね。
私も、週末はいつも蜂場で色々なことをしてストレス解消してます。

最近は、蜂の世話をしながら、竹炭を作ったりしています。
できれば日本蜜蜂の群れがいいですけどねー
春まで待とう・・・・。

> このところ、週末に天候が回復するので、蜂と戯れることが多くなっています。給餌をすると蜂が騒ぎ賑やか(盗蜂の発生があるかも、と注意して見ていますがそういう様子は見えません)、蜜の搾りかすを少し出しておくと、それにもミツバチがまとわりついています。キイロスズメバチもやってきますが、そのキイロスズメバチさえかわいく思えます。
>
> う〜ん、ミツバチがいる生活って、たのしい(笑)。



[36606] Re:[36605] オオスズメバチの襲撃 投稿者: 投稿日:2018/10/22(Mon) 11:19 [返信]  

すごいですね。
これだけ取れれば気持ちいいですね。

愛媛の松山でもまだまだ出没しています。
ネズミ捕りシートは欠かせません。
自作できればコストを下げれるのですが、何かいい方法ないですかねー

セメダインを塗った段ボールとかではだめですかね?

>  ネズミ捕りを仕掛けたところ、たちまち沢山のオオスズメバチが掛かりました。11月中旬過ぎまでは油断出来ません。



[36605] Re:[36604] オオスズメバチの襲撃 投稿者: 投稿日:2018/10/21(Sun) 22:12 [返信]  

 ネズミ捕りを仕掛けたところ、たちまち沢山のオオスズメバチが掛かりました。11月中旬過ぎまでは油断出来ません。


[36604] オオスズメバチの襲撃 投稿者: 投稿日:2018/10/21(Sun) 22:10 [返信]  

 第一蜂場の襲撃は一段落しましたが、今度は第四蜂場で襲撃が始まりました。


[36603] このごろ 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/20(Sat) 22:05 [返信]  

このところ、週末に天候が回復するので、蜂と戯れることが多くなっています。給餌をすると蜂が騒ぎ賑やか(盗蜂の発生があるかも、と注意して見ていますがそういう様子は見えません)、蜜の搾りかすを少し出しておくと、それにもミツバチがまとわりついています。キイロスズメバチもやってきますが、そのキイロスズメバチさえかわいく思えます。

う〜ん、ミツバチがいる生活って、たのしい(笑)。



[36602] Re:[36579] キノコに日本蜜蜂 投稿者:五六蜂@福島 投稿日:2018/10/20(Sat) 20:33 [返信]  

> 何というキノコなのかは分かりませんが、
> 日本蜜蜂がしきりにかじっています。

これはヒトヨタケの仲間ではないでしょうか。




[36601] Re:[36599] 左上にマムシですね 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/19(Fri) 01:34 [返信]  

> 尻尾の威嚇はクサリヘビ科はよくあるそうですよ。
> 見たことないのでどのようなものか、わかりませんが。

私も尻尾を振るマムシを見たのは初めてです。そして調べました。ガラガラヘビもマムシも同じクサリヘビ科とありました。やっぱり同じ系統から分化してきたもののようですね。

> でも、殺すのは可哀想な気もします。

身の危険を感じない場合は見逃しますが、目の前にどぐろを巻いているのに出くわしたり、今回のように攻撃的な場合はどうしても身の危険を感じますので仕方ありません。また自宅近くで出くわした場合も、家族や近隣の方のことを考えると、やはり駆除が正解かな、とも思います。そして、もしお前に来世があるのなら、マムシには生まれてくるなよ、と・・・。



[36600] Re:[36598] 給餌開始 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/19(Fri) 01:24 [返信]  

鷹の子さん

> 西洋の場合は秋のうちに給餌をおこなっておいて、越冬時の消滅を防止する必要があります。

セイヨウミツバチでは越冬給餌を収穫するハチミツに混入させない技術があるようです。なので、セイヨウミツバチでは給餌してもというか、越冬給餌は普通に行われている・・・のかな?。

> 西洋は日本蜜蜂より手間がかかるし、気性は荒いし、病気はするしと管理が大変ですね・・・。

その分、たくさんハチミツが採れるのでやりがいはあるように思います。

開始した給餌、昨日午後から今日午前中に掛けて砂糖2sを2群で完食、現在追加の1sも半分ほど摂っています。このことから、おそらく貯蜜巣房はほとんど空っぽに近かった可能性もありそうです。そういえば、1群では巣削りをしていましたから、本当に危機的状況だったのかも・・・。

ま、いろいろやってみるのも今後のためになりそう、と思っています。思ったことをやってみるのも一つの楽しみですし・・。(それが、実際はミツバチとっては迷惑なことなのかも?、という怖さはいつも付きまといますが(汗)。)



[36599] Re:[36587] 左上にマムシですね 投稿者: 投稿日:2018/10/18(Thu) 15:14 [返信]  

マムちゃんは、毒性はハブより強いですが、量が少ないそうです。
尻尾の威嚇はクサリヘビ科はよくあるそうですよ。
見たことないのでどのようなものか、わかりませんが。

でも、殺すのは可哀想な気もします。
といいつつも私もムカデをたくさん殺しているので偉そうには言えません・・・。

> 山野さん、鷹の子さん
>
> この蜂場には沢山こやつがいるようです。私が行くたびに出くわすほどです。こんなのが枯れ葉の中に潜んでいたらわかりませんよね。今回は危うく気づき、枝切れで弾き飛ばしました。
>
> 今回のものは、攻撃的で、私に向かってと飛びかかってこようとしします。そして驚いたことに、尻尾を上にあげブルブル震わせて威嚇するのです。この様子、まるでガラガラヘビの威嚇と同じです。体の銭形模様といい、威嚇の様子といい、両種には深いつながりがありそうです。
>
> いつもは出会っても見逃すのことが多いのですが、今回は危険を感じたので、持っていた三角鍬で・・・。合掌。
>



[36598] Re:[36595] 給餌開始 投稿者: 投稿日:2018/10/18(Thu) 15:08 [返信]  

給餌不要のご意見、ごもっともです。
日本蜜蜂の場合は、太古の昔から日本の固有種ということで、給餌は不要だと思います。

私は、現在、日本蜜蜂浪人中で、西洋蜜蜂を暇つぶしでやっております。
西洋の場合は秋のうちに給餌をおこなっておいて、越冬時の消滅を防止する必要があります。

西洋は日本蜜蜂より手間がかかるし、気性は荒いし、病気はするしと管理が大変ですね・・・。

本音は、日本蜜蜂一筋でいきたいのですが・・・

> > 昨日からこちらでは秋祭りが始まりました。今日、明日は私の地区の本祭り。仕事もお休みです。
> >
> > ということで、かねてから考えていた、自宅群の給餌を開始しました。FBで頂いた情報で入手したペットボトル給餌器を使用。なかなか良さそうです。
> >
> > 自宅周辺は蜜源が乏しいのでしょうか、今まで蜂群が十分な成長をしたことがありませんでした。そこで自宅群に限り継続給餌をしてみようと思い立ったのでした。現在二群が自宅にいますが、どちらもいまいちの成長で、このままでは越冬が難しいような気がしています。
> >
> > セイタカアワダチソウが咲き始め、蜂たちは活発に活動を開始しています。なので給餌は少し待ってみてもいいのでは?、とふと思うものの、手遅れだけは避けたいので開始しました。
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> > 先日の採蜜では、少し苦労しました。蜜の粘度が上昇していて、夏場のように順調に蜜が絞れないのです。今年使い始めた搾り器、少量の採蜜には言うことなしですが、少し多くなると作業が結構大変になります。それでも採蜜時間を勘案すると、まあ、いいいか・・・となります(笑)
> 博士、「飼い蜂には餌をやらない」と過去に言っていたのでは。宗旨替えをしたのですか?。適正密度で飼育すれば給餌などばかばかしいですよ。今までかなり経験しました。失礼。



[36597] 心配した夏分蜂群 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/18(Thu) 00:45 [返信]  

自宅群で夏分蜂があり、新女王が交尾できるのかどうか心配していました。先の給餌実験群の一つでもあるのですが、どうやら新女王の交尾は成功したようで、目下のところ順調に蜂数を維持できているように見えます。

山野さん、ありがとうございました。今回は山野さんから頂いたあのお話のとおり、うまくいったようです。まずはご報告まで。



[36596] Re:[36595] 給餌開始 投稿者:ONO@愛媛 投稿日:2018/10/18(Thu) 00:35 [返信]  

鷹の子さん

キャンディーボードについては存じていましたが、液糖については初めてお聞きしました。ありがとうございます。

私がニホンミツバチに興味をもった当初、一生懸命に情報を収集しました。そうして集めた情報には必ず給餌の必要性が説かれてました。なので多くの皆さんもご経験があると思うのですが、蜜切れ時や長雨が続いたあと、越冬前には給餌(水:砂糖=1:1)を当たり前のようにしていました。

そういう時代が結構長く続き、給餌でミツバチが溺れない給餌器の工夫などが掲示板で盛り上がったこともありました。また、厳冬期の給餌は必ず液を温めてする、などということもありました。

そうした傾向に終止符を打ったようなことになったのも、この掲示板の流れの中でのことでした。日本在来種ミツバチのハチミツなら、糖液などの給餌が残らない天然自然のものが望ましい、という雰囲気が徐々に醸し出されてきたのです。また、蜜源が豊富な地方では給餌の有用性そのものにに疑問符がついた、というようなこともあったように思います。このため、掲示板では明確に「給餌は不要」とおっしゃる方も増えてきました。

そうした流れの中、私もいつしか給餌を全くしなくなりました。給餌をしないのを「宗旨」としたのではなくて(汗)、ニホンミツバチは本来、日本の自然の中で自力で棲息する能力をもつ生き物、という基本に立ち返ろうとした、と言ったほうがいいのかもしれません。

結果、(遠く離れたところにいる群には以前から給餌はしていないので比較対象にはなりませんが、ほぼ問題なく経過しています。)気が付くと、自宅群だけは給餌中止以後、採蜜できるまで成長した群はなく、越冬に成功した群もほんの数えるほどで、春先分蜂した群になると皆無。もちろん、このところのミツバチを取り巻く環境の悪化が自宅群に影響を及ぼしている可能性は十分にあるのでしょうが、でもちょっと悲惨すぎるような気がしないでもありません。

そこで、自宅群に限り(自宅以外群はとてもじゃないですが無理(汗))私にも簡単にできる蜂群健勢対策を試してみようと思った次第です。その第一弾が夏前に行ったシュードモナス菌投与。(←一応の成果はありました。)第二弾が今回の継続給餌。蜂が健康であれば少々の病気には耐えられるはず、という私の思い込みが前提になっています(汗)。

四国中央さん
ということで、決して宗旨替えというようなことではなく、色々試してガッテンしたいだけのことなんです。あくまでも基本は無給餌(・・・それしかできない)で行きます。



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